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ときめきに誘われて
第4章 夫が単身赴任中の秘なる出来事
子供達と義両親の予定からすると
午後2時には帰宅する必要があります。

時間を聞くと朝の7時過ぎでした。

遅くてもここを午後1時には
出なければなりません。

私「午後1時には△△駅に送ってね」

カ「了解」

クイクイをして動き出します。

私もキュキュ~、締めて
応答しました。

私「ねぇ~」

カ「なに?」

私「カズさんの全てを搾りつくしたいわ~」

カ「お金を全て巻き上げるって事?」笑。

私「違うわよ。精子」

カ「俺も全てを恵理に注ぎ込みたいよ」

私「じゃ~、注ぎ込んで!」

カ「了解」

動きを速めます。

でも我武者羅って感じでは無くて
優しい突きを強弱をつけながら
抜き挿し静止を繰り返しました。

私も込み上げて来てあぁ~~
ってタイミングで迸りを感じます。

キュキュ~~~。

体が密着して動きが止まりました。
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