この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
マチアプえっち
271
陽菜
あ、ぁっ…!ん、っ…!
272
鼻が密着するほど、深いところまで挿し込まれた舌が膣内で蠢き、そのたびにガクガクと震える膝を亮介さんの手でこじ開けられる。
273
陽菜
(だめ……。もう、イっちゃいそう…)
274
亮介
ハァ……、締め付けすごいね…。舌が持っていかれるかと思った
275
もう少しでイキそうといったところで、引き抜かれた舌が糸を引いて離れていく。
276
亮介
これだけ濡れてたら、慣らす必要なさそうだね
277
カチャカチャとベルトを外し、下半身をさらけ出した亮介さんが、股の間に身体を割り入れてくる。
278
亮介
…見て…。ちんぽガチガチ…
279
反り返る肉棒を上下に扱き、先端から溢れ出る先走りを内ももに塗り付けてくる。
280
陽菜
(すごく…、大きい…っ…。こんなの、挿れられたことない…)
クリックして次のテキストを表示

作品検索
姉妹サイトリンク 開く


