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マチアプえっち
271

陽菜

あ、ぁっ…!ん、っ…!

272

鼻が密着するほど、深いところまで挿し込まれた舌が膣内で蠢き、そのたびにガクガクと震える膝を亮介さんの手でこじ開けられる。

273

陽菜

(だめ……。もう、イっちゃいそう…)

274

亮介

ハァ……、締め付けすごいね…。舌が持っていかれるかと思った

275

もう少しでイキそうといったところで、引き抜かれた舌が糸を引いて離れていく。

276

亮介

これだけ濡れてたら、慣らす必要なさそうだね

277

カチャカチャとベルトを外し、下半身をさらけ出した亮介さんが、股の間に身体を割り入れてくる。

278

亮介

…見て…。ちんぽガチガチ…

279

反り返る肉棒を上下に扱き、先端から溢れ出る先走りを内ももに塗り付けてくる。

280

陽菜

(すごく…、大きい…っ…。こんなの、挿れられたことない…)

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