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人外娘の総集編
第16章 サキュバス╳超怒り

シヴァリア「それはダメ!まだ始めたばかりだから」
シヴァリアは自慢した後、すぐに城に戻って自分の部屋でゲームをするがあっという間に2時間が経ったのである
シヴァリア「もう2時間経ったかぁ・・・・今日はここまでにして明日またやろう」
夜になると昼間に動かなかったミイラや石像の魔物が動き出し、城にはシヴァリアの誕生日を祝う為に多くの魔物が集まっていた
ヴァレリ「ほらっ早くしないとみんな待ってるわよ」
シヴァリアは棺桶の枕の下にPSPを隠してパーティー会場に向かう、毎年変わらずのお菓子やケーキを貰っても嬉しくはないが仕方なく貰って食べていたら集落にいた狼がやってきて美味しそうな肉を貰って来てくれた
「お誕生日おめでとう!」
シヴァリア「あれ?普段姿を見せない狼が何故ここに?まさかゲームじゃないよね?」
「察しがいいね、少しだけでもいいから貸して?お願い」
シヴァリア「・・・・じゃあ貸してあげるけど絶対に失ったりしないでね、それを守ってくれるならいいよ」
「分かった!約束するよ」
シヴァリアは人狼を連れて自分の部屋に向かい棺桶の枕の下からゲーム機を取り出して渡した
シヴァリアは自慢した後、すぐに城に戻って自分の部屋でゲームをするがあっという間に2時間が経ったのである
シヴァリア「もう2時間経ったかぁ・・・・今日はここまでにして明日またやろう」
夜になると昼間に動かなかったミイラや石像の魔物が動き出し、城にはシヴァリアの誕生日を祝う為に多くの魔物が集まっていた
ヴァレリ「ほらっ早くしないとみんな待ってるわよ」
シヴァリアは棺桶の枕の下にPSPを隠してパーティー会場に向かう、毎年変わらずのお菓子やケーキを貰っても嬉しくはないが仕方なく貰って食べていたら集落にいた狼がやってきて美味しそうな肉を貰って来てくれた
「お誕生日おめでとう!」
シヴァリア「あれ?普段姿を見せない狼が何故ここに?まさかゲームじゃないよね?」
「察しがいいね、少しだけでもいいから貸して?お願い」
シヴァリア「・・・・じゃあ貸してあげるけど絶対に失ったりしないでね、それを守ってくれるならいいよ」
「分かった!約束するよ」
シヴァリアは人狼を連れて自分の部屋に向かい棺桶の枕の下からゲーム機を取り出して渡した

