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人外娘の総集編
第32章 サイクロプス╳ふたなり

リム「くそっ、手こずらせやがって」
そこへ身体中に弓矢が突き刺さった本物のエミリが泣きながら現れた
エミリ「痛い・・・・痛いよぅ・・・・」
リム「大丈夫か?」
リムが心配しながらも遠慮なくエミリの身体に刺さる弓矢を引っこ抜く
エミリ「あうぁ・・・・あうっ・・・・」
リム「なんだたいした怪我してないじゃん」
エミリ「私にとってはもう痛いの!さっきだって私の分身が抱き付いてきておっぱい吸われちゃうし」
リム「何してんだお前は!まぁとりあえず厄介な事は全て終わらせたんだ!あとは家に帰ってあの子をどうするか・・・・」
エミリ「それなら私にいい考えがあるわ」
リムは疲れているのでとりあえずエミリに任せる事にしたのである、その翌日、リムが目を覚ますとエミリがホロムと一緒に料理を作っていた
リム「何してんだ?勝手に人の家で」
エミリ「おはよう!きょうからこの家に移住する事にした」
リム「は?ホロムは良いけど、テメェは外でいいだろうが!」
エミリ「そんな~!冷たいなぁ、ホロムちゃんは私がいた方がいいよね?」
ホロム「・・・・コメント出来ません!」
エミリ「まさかのホロムちゃんまで・・・・ぐぬぬぬっ、天井裏に住み着くんだから!」
リム「あっ・・・・コラッ!勝手に使うな」
こうしてリムはホロムを新たに仲間として受け入れてエミリも含め3人で仲良く暮らすのであった・・・・
終わり
そこへ身体中に弓矢が突き刺さった本物のエミリが泣きながら現れた
エミリ「痛い・・・・痛いよぅ・・・・」
リム「大丈夫か?」
リムが心配しながらも遠慮なくエミリの身体に刺さる弓矢を引っこ抜く
エミリ「あうぁ・・・・あうっ・・・・」
リム「なんだたいした怪我してないじゃん」
エミリ「私にとってはもう痛いの!さっきだって私の分身が抱き付いてきておっぱい吸われちゃうし」
リム「何してんだお前は!まぁとりあえず厄介な事は全て終わらせたんだ!あとは家に帰ってあの子をどうするか・・・・」
エミリ「それなら私にいい考えがあるわ」
リムは疲れているのでとりあえずエミリに任せる事にしたのである、その翌日、リムが目を覚ますとエミリがホロムと一緒に料理を作っていた
リム「何してんだ?勝手に人の家で」
エミリ「おはよう!きょうからこの家に移住する事にした」
リム「は?ホロムは良いけど、テメェは外でいいだろうが!」
エミリ「そんな~!冷たいなぁ、ホロムちゃんは私がいた方がいいよね?」
ホロム「・・・・コメント出来ません!」
エミリ「まさかのホロムちゃんまで・・・・ぐぬぬぬっ、天井裏に住み着くんだから!」
リム「あっ・・・・コラッ!勝手に使うな」
こうしてリムはホロムを新たに仲間として受け入れてエミリも含め3人で仲良く暮らすのであった・・・・
終わり

