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人外娘の総集編
第38章 清姫╳ぐだ子

清姫「はっ!いけない!ついうっかり私の素性がマスターに見つかってしまうところでしたわ!」
そしてぐだ子がその隙に管制室から逃げたそうとしたらマスターがやって来た!
マッシュ「あっ!先輩!その子を捕獲してください!」
マスターはぐだ子を片手で捕まえた
ぐだ子「捕まっちゃった~、これあげるから許して!」
ぐだ子は抱き枕を渡したらぐだ子はそのまま逃走して姿を消した
マスター「あれ?なんだこの僕の絵柄がある抱き枕は一体何なんだ?」
清姫は顔を真っ赤にして恥ずかしながら話してきた
清姫「ママママッマスター~!」
清姫は泣きながら涙と鼻水をマスターの服に擦り付けて嬉し泣きしていた
マスター「うわっ!どうしたんだよ急に」
清姫は服の匂いや唾液を付けてきた
清姫「嗚呼・・・・幸せ~ずっとこうしていたい~!」
マッシュ「清姫さん!先輩が嫌がっていますよ!」
清姫「はっ!私は今何を!?」
マスター「あはははは・・・・」
苦笑いされた
清姫「違うんですマスター!これはそのスキンシップなんです!変態じゃありませんからね!勘違いしないで下さいよ」
ダ・ヴィンチ(おっ!これはいいもの見ちゃった~!)
その後、清姫は抱き枕をさりげなく返してもらうと個室に暫く籠めるのである、そしてマッシュは逃げだしたぐだ子を探すが見つからないのであった・・・・
終わり
そしてぐだ子がその隙に管制室から逃げたそうとしたらマスターがやって来た!
マッシュ「あっ!先輩!その子を捕獲してください!」
マスターはぐだ子を片手で捕まえた
ぐだ子「捕まっちゃった~、これあげるから許して!」
ぐだ子は抱き枕を渡したらぐだ子はそのまま逃走して姿を消した
マスター「あれ?なんだこの僕の絵柄がある抱き枕は一体何なんだ?」
清姫は顔を真っ赤にして恥ずかしながら話してきた
清姫「ママママッマスター~!」
清姫は泣きながら涙と鼻水をマスターの服に擦り付けて嬉し泣きしていた
マスター「うわっ!どうしたんだよ急に」
清姫は服の匂いや唾液を付けてきた
清姫「嗚呼・・・・幸せ~ずっとこうしていたい~!」
マッシュ「清姫さん!先輩が嫌がっていますよ!」
清姫「はっ!私は今何を!?」
マスター「あはははは・・・・」
苦笑いされた
清姫「違うんですマスター!これはそのスキンシップなんです!変態じゃありませんからね!勘違いしないで下さいよ」
ダ・ヴィンチ(おっ!これはいいもの見ちゃった~!)
その後、清姫は抱き枕をさりげなく返してもらうと個室に暫く籠めるのである、そしてマッシュは逃げだしたぐだ子を探すが見つからないのであった・・・・
終わり

