この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
人外娘の総集編
第39章 ジャンヌ・オルタ╳肉の魔術師

そしてしばらくすると転送装置が出現した、転送装置にはマスターとマッシュがやって来た
オルタ「もう!来るのが遅い!何ヵ月放置されたと思ってるのさ」
マスター「すまない!後でたっぷり可愛がってやるからな」
オルタ「そこまで言うなら考えてもいいかな・・・・」
マッシュ「先輩!まずは所長を運びましょう!」
マスター「すっかり忘れてた」
タマモ「早く水浴びしたいのだ!」
こうしてゴルドルフ新所長を含めオルタとタマモは転送装置でシャドウ・ボーダーへ帰還した、帰還したらまずは所長をベットに寝かせた、事情はオルタとタマモから聞き出した
ホームズ「ふむ・・・・どうやら無人島でもあの生命力なら生きていける・・・・興味深い・・・・」
オルタ「手付きがイヤらしかったけどまぁ今後何処に飛ばされても大丈夫でしょうね!」
マッシュ「じゃあまた所長が邪魔になったらしばらく転送装置で適当な場所に送りましょうね!」
ダ・ビィンチ「フフフッ!それはいい考えね!」
こうしてゴルドルフが寝ている間にも彼女達はまた彼がシャドウ・ボーダー内で邪魔するなら転送させる事を考えているのであった・・・・
終わり
オルタ「もう!来るのが遅い!何ヵ月放置されたと思ってるのさ」
マスター「すまない!後でたっぷり可愛がってやるからな」
オルタ「そこまで言うなら考えてもいいかな・・・・」
マッシュ「先輩!まずは所長を運びましょう!」
マスター「すっかり忘れてた」
タマモ「早く水浴びしたいのだ!」
こうしてゴルドルフ新所長を含めオルタとタマモは転送装置でシャドウ・ボーダーへ帰還した、帰還したらまずは所長をベットに寝かせた、事情はオルタとタマモから聞き出した
ホームズ「ふむ・・・・どうやら無人島でもあの生命力なら生きていける・・・・興味深い・・・・」
オルタ「手付きがイヤらしかったけどまぁ今後何処に飛ばされても大丈夫でしょうね!」
マッシュ「じゃあまた所長が邪魔になったらしばらく転送装置で適当な場所に送りましょうね!」
ダ・ビィンチ「フフフッ!それはいい考えね!」
こうしてゴルドルフが寝ている間にも彼女達はまた彼がシャドウ・ボーダー内で邪魔するなら転送させる事を考えているのであった・・・・
終わり

