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人外娘の総集編
第40章 MH╳料理人

ムルク「野菜キライ!お肉が食べたい!」
ガデム「俺も肉が食べてぇな!たんぱく質が必要だ!」
グラデラ「それ以上筋肉付けてどうする?」
ゼネル「まぁまぁ、僕も肉が食べたい訳だし」
みんなが肉を食べたいと言うのでグラデラは冷凍庫にある在庫を確認したがなかったので前に占い師から通信用の水晶体を頂いたので水晶体を使って連絡してみた
占い師《ああんっ》
グラデラ「!?」
占い師《もっと・・・・強く押してぇ・・・・》
いきなりエロい声が聞こえたのでとりあえず通信を切ろうとしたら
占い師《あら、用もないまま切っちゃうの?エッチなグラデラちゃんなんだから》
グラデラ《何がだよ!お邪魔みたいだからさ・・・・》
占い師《何を言ってるの?ギリガムちゃんに小さなヒヨコの足でツボを押してもらうように頼んだらもう気持ちよくて・・・・》
ギリガム《ツボに関してなら俺に任せな》
グラデラ《とりあえずマッサージしてたんだな、とりあえず肉が足りなくなったから送ってくれないか?》
占い師《いやだ!》
グラデラ《はい?》
ガデム「俺も肉が食べてぇな!たんぱく質が必要だ!」
グラデラ「それ以上筋肉付けてどうする?」
ゼネル「まぁまぁ、僕も肉が食べたい訳だし」
みんなが肉を食べたいと言うのでグラデラは冷凍庫にある在庫を確認したがなかったので前に占い師から通信用の水晶体を頂いたので水晶体を使って連絡してみた
占い師《ああんっ》
グラデラ「!?」
占い師《もっと・・・・強く押してぇ・・・・》
いきなりエロい声が聞こえたのでとりあえず通信を切ろうとしたら
占い師《あら、用もないまま切っちゃうの?エッチなグラデラちゃんなんだから》
グラデラ《何がだよ!お邪魔みたいだからさ・・・・》
占い師《何を言ってるの?ギリガムちゃんに小さなヒヨコの足でツボを押してもらうように頼んだらもう気持ちよくて・・・・》
ギリガム《ツボに関してなら俺に任せな》
グラデラ《とりあえずマッサージしてたんだな、とりあえず肉が足りなくなったから送ってくれないか?》
占い師《いやだ!》
グラデラ《はい?》

