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Laziness と Hard working
第19章 杏の暴走?

本当にいつも
入れてもらってる

『いつもありがとう』

「杏と入れて嬉しいんだよ」

後ろから抱き杏の胸を探り
蕾を摘む

『⋯ハァ⋯アァ⋯ァァ⋯ダメェ⋯
 ⋯アァ⋯ね⋯』

「⋯杏は⋯感じ⋯やすいよ⋯
ほら⋯水のなか⋯なのに⋯
ヌルヌル⋯」

『いゃぁ』

「可愛い⋯チュッ⋯チュッ⋯」
仰け反り身体をあずけてくる

『⋯フゥ⋯アゥ⋯まさたか⋯さん⋯
⋯逝き⋯過ぎ⋯ちゃう⋯ハァ⋯ハァ⋯
熱い⋯』

「杏?大丈夫
上がる?逝きたい?」

『上がりたいし⋯逝かせて⋯』

「(笑)ベットに戻る?」

『ハァ⋯ハァ⋯上がる⋯意識⋯が⋯⋯』

杏がぼーっとしてきた
素早く抱き上げる
グッタリしている杏を
タオルで包み込みベットへ

あらら
寝ちゃったね

いつもだけれど
寝ている杏が
無防備な杏が
可愛いくて




I will continue to love you now and forever.

受け止めて

僕の想いを



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