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Laziness と Hard working
第22章 引っ越し できるかなぁ


と、さっと装着し
杏の胎内へ

バックは奥まで届くから
杏 感じて

⋯アアッ⋯深い⋯キツイ⋯
⋯まさたか⋯さんが⋯アァッ⋯凄い⋯
⋯イィ⋯ハァァ⋯

「あん?力抜いて
キツくて僕も逝きそうだ」

⋯アァッ⋯一緒⋯に⋯逝って⋯
⋯⋯まさた⋯かアァッ⋯さん⋯逝っちゃう⋯

目の前が白く弾けた
意識を手放し
痙攣している

杏?可愛い
僕も逝くよ

杏の胎内に白濁を吐き出す

杏の胎内は
気持ち良すぎだよ
僕はどうかなりそうだ(笑)

もう杏から離れられなくなっちゃった
きっと貴方以外とSEX出来ないよ
反応しないかも(笑)

さぁ杏のご飯を作って
餌付けしておかないと

こんな気分は初めてだよ
誰かの為に
杏に出会うまで考えられなかった

ずっとこうして
抱き合って
Kissして
杏がいたら
僕は何も要らない

あぁ杏が許してくれるなら
子供は欲しいけどね

結婚なんて形式も要らないから
杏が居てくれるだけで
それだけで良いんだ

杏が
貴方が
側に居てくれたら
全てを失っても構わないよ

僕は
杏と暮らせる様に頑張るから


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