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Laziness と Hard working
第9章 仕事中
『みっちゃん お土産です
また、宜しくお願いします』
「杏ちゃん 勿体無いよ
長期休暇取れないから仕方ないけど
ちょっと我慢したら良いのに
波瑠ちゃんは退職しないから良いけど
杏ちゃんだけ勿体無い気がする」
『ありがとうございます
波瑠も私も 息抜きしないと
窒息しちゃうんですよ』
「でも⋯」
『みっちゃんはエッチしないと
どうなりますか?
それと同じですよ』
「あはは それは我慢できないなぁ」
みっちゃんは
遅い時間から出勤する事が多い
毎日ではないらしいが
仕事前にSEXしないと
仕事が捗らないという
彼氏は今は居ないはず?
居たはず?よくわからない
誰としているか深く聞かないが
相手が違うのはエロ話の内容で
容易にわかる
「今日は、ヤバかった
危うくアナルバージン失うところだった」
『ゔっー! はぁ?』
「そっち系の人だったんだよ
杏ちゃんは経験ある?」
ブンブンブン 首を横に振る
『私はその趣味は無いけど
それがいい人も居るんだし
趣味は多種多様だから(・・;)
みっちゃん 経験したら
教えてくださいね 今後のために?』
ある日のみっちゃん
合コンでお持ち帰りをするみっちゃん
けしてイケメン狙いではない
でも、フェロモンが半端ないみたいで
大体、お持ち帰りする?される?
「ヤバイ 足に来てる
朝方まで何回逝かされたか
また会いたいなぁ」
などと出勤してからの
開口いちばんの発言の
みっちゃん
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ホテルに入るなり
Kissをしながらお互い服を脱がせる
求めて 求めて
「もう濡れてるね」
「貴方が欲しくて
早く貫いて欲しい」
「グチュッ グチュッ
乳首が硬くなっていやらしい子だね」
「はぁぁぁ〜んッ
もっとぉ〜」
雌と雄の混じり合い
「もっと奥ぅ⋯ 奥をついてぇ
アアァ〜イクゥ⋯イッチャウ⋯いっ⋯」
「あぁ〜 オレも逝く 」
むさぼり激しく求めて逝き続けて
仕事に来る みっちゃん
何かあるのだろうか?

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