この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
萌のお姉ちゃん
第4章 お姉ちゃん結婚決意
嫌らしいベッドに導かれた。


「嫌らしい下着、用意してあるんだ。着けてよ。」


『はぃ・・・』

ピンクの乳首に穴が開いたブラ、アソコに穴が開いたバンティ。


『こんなの・・・変態よーー!』

穴の開いた部分から乳首をつまんで弾いた。


『アァ。』

膝をたてるとアソコが丸見えになった。


「素っ裸より嫌らしいでしょ?」

アソコをいじくり回した
ほんと?よーし、さらに激しくそしてアソコに口をつけた。


『あああっ!』

奥から出てきたものを男は喜んですすっている。


『やめてー!』


「アァ、姉さんのお漏らし、美味しいよ・・・。
すごいよ、やっぱ部屋用意してよかった。
姉さんもとても開放的だ。」


「いよいよ俺のものになるための調教を始めるよ。」


『まだあなたのものではない!』


「俺のものになっていくんだよ。愛し合うんだよ。わからせてあげる。」

乳首をもてあそんだあと、いよいよ男が裸になった。
精悍な体・・・うっとりしてしまう。
そそりたったモノをなめるようにうながした。


『いやよ!』

唇の回りに、ぐりぐりとあてがう。

観念した。


「姉さんの一番嫌らしいなめかたをして?」

ん、くわえた。
しごきながら上下した。
スジを舌でなめた。


「あ、あー、気持ちいいよ。
あの医者もこんなことされてるなんて、うらやましいよ。
んんっ、あーやべ、もういいよ、姉さん。いきそ・・・。」

アソコにモノをいれた。姉さん、昨日はどんなエッチしたの?俺、知ってるんだ。
物足りなくてまた医者んとこいって、朝までやってたんだろ?
こうやってさ!奥まで突いた。


『ああっ!』


「淫乱だなあ。」


「愛し合っていた頃みたいだね。
あの頃も淫乱で、もっと欲しいって、なかなか満足しなかったよね。」


「だからたくさんの男を家に呼んで乱交パーティーしてたんだもんな。」


『もういやよ・・・。』


「もうやらないさ。」

フンッまた、突いた。


「いくよ?奥の奥まで気持ちよくしてあげるよ。」


『あっ、あーん、あっ、あっ!』

よっ、たくましい肉体が姉さんを持ち上げた。
フンッ、ん、ん。


『あん、あん。』


「いい?どうなの?」


『いい、いいわ!』
/100ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ