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萌のお姉ちゃん
第8章 お姉ちゃん〜いつまでもあなたを

志乃はやっと自宅に帰ってきた。
桜とはさっきのさっき、出社までセックスに満たされた。
そのままの気持ちのままで室内でブランデーを飲んでいた。
メモ書き。?
(・・・電話番号。
離婚した暁にはすぐに!電話をする。)
あ!恐怖に震えた・・・あの男に連絡!
一年半も待たせた。
離婚したら一緒になれるとずっと言い続けて・・・
とにかく電話をした。
息がてきない。
「志乃?」
ああ、聞き覚えのある声・・・
『あなた・・・志乃よ。わかる?』
「わかるよ!毎日動画見て嫌らしい声聞いているもの。
イクーッっていって、おもらしするところがサイコー!ははは!」
・・・この人何をいってもねじれているから・・・
「志乃、はやく!早く来て!」
『えっ、いつもの場所?まだあるの?』
「あるよ。だからはやく!」
・・・志乃と男の愛を深めた部屋。囲い部屋。
『わ、わかったわ。』
あーー!もうおしまいだ!
愛の巣にいった。
「志乃?」
『ええ。』
「志乃〜!」
抱きしめられた。
『ああっ、やめて。』
「もしかしてあの頃に戻っちゃったの?嫌なの?」
『あ・・・そんなことは・・・』
「志乃、はやく!」
ベッドに行った。
桜とはさっきのさっき、出社までセックスに満たされた。
そのままの気持ちのままで室内でブランデーを飲んでいた。
メモ書き。?
(・・・電話番号。
離婚した暁にはすぐに!電話をする。)
あ!恐怖に震えた・・・あの男に連絡!
一年半も待たせた。
離婚したら一緒になれるとずっと言い続けて・・・
とにかく電話をした。
息がてきない。
「志乃?」
ああ、聞き覚えのある声・・・
『あなた・・・志乃よ。わかる?』
「わかるよ!毎日動画見て嫌らしい声聞いているもの。
イクーッっていって、おもらしするところがサイコー!ははは!」
・・・この人何をいってもねじれているから・・・
「志乃、はやく!早く来て!」
『えっ、いつもの場所?まだあるの?』
「あるよ。だからはやく!」
・・・志乃と男の愛を深めた部屋。囲い部屋。
『わ、わかったわ。』
あーー!もうおしまいだ!
愛の巣にいった。
「志乃?」
『ええ。』
「志乃〜!」
抱きしめられた。
『ああっ、やめて。』
「もしかしてあの頃に戻っちゃったの?嫌なの?」
『あ・・・そんなことは・・・』
「志乃、はやく!」
ベッドに行った。

