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…愛撫からリベンジ・ドエスまで作品の独り言…
第24章 愛撫の先にの作品の事
他作品をいくつか書いての愛撫の先に①を執筆という訳で挙句の果てにガラケーの1行が13文字という短さでも作者なりに工夫しながらの1日1ページ。
1000文字というこだわりもなくきりがいいところで次にうつるのでわずか400〜600文字でおさめていました。
①を最初から読むとだからこそ恥ずかしいです!
ガラケーだったから行間開けてもスマホで読み返すとあらぬ所にポツンと文字があったりしてなんだこれは状態でしたね。
直さないの?とお思いでしょうが地味な作業なので時間もないしずっとスマホを持ちあらぬ所にポツンと文字があるのをあるべき場所に持って行くのも手がダルくなるのはわかりきっているのです。
今読んできたっていう読者様には申し訳ないのですが直してない。
恥ずかしいと思うなら少しは上達したのかな?
誰が話しているかわからない・どこで場面が変わったのかわからない←もやはり①の始めあたり本当にそうだと思えます。
それに対してその当時落ち込みましたが数年経ち読み返してみると本当にそのとうりだと反省。
場面転換は当時…を1本、2本、3本で行間を1行あけてそう表していたのですがプロの作家の書籍を読むと行間たっぷりで□■□等の記号を用いている事になるほど〜と。
誰が話しているのかは自分なりに工夫してみた。
キャラの仕草や何をしているのかどういう表情なのかを書きながら名前を書く。
他作品や愛撫の先に②の途中からそういう書き方をし始めたので新しく読者様になってくださった方々にはここで書き方が変わっているっ?と思われるかもしれない。
だがそうして良かったと思うのは①の最初をみて恥ずかしく思える程少しは成長したのだとしみじみ思える。
だから手直ししたいと思うがいちいち細かなところを直していくよりは新しく書き直した方がいいという事。
作者ニュースでも書いたとうりエブリ〇〇ではないどこかのサイトに書きたいと前々から考えている。
だがこのサイトで他作品を完結していないので栞を挟んでいてくださる読者様の気持ちに応える為に完結だけはした上で他サイトで愛撫の先にを書き直したい。
いつか結城や奈々美が表紙になり挿絵も描かれた2人をみてみたい!
もちろん好きな作家で!
夢…
でも少しは成長した上で結城と奈々美を書き直してみたい。
他作品はそう思わないのに愛撫の先にだけは特別なんですね。
1000文字というこだわりもなくきりがいいところで次にうつるのでわずか400〜600文字でおさめていました。
①を最初から読むとだからこそ恥ずかしいです!
ガラケーだったから行間開けてもスマホで読み返すとあらぬ所にポツンと文字があったりしてなんだこれは状態でしたね。
直さないの?とお思いでしょうが地味な作業なので時間もないしずっとスマホを持ちあらぬ所にポツンと文字があるのをあるべき場所に持って行くのも手がダルくなるのはわかりきっているのです。
今読んできたっていう読者様には申し訳ないのですが直してない。
恥ずかしいと思うなら少しは上達したのかな?
誰が話しているかわからない・どこで場面が変わったのかわからない←もやはり①の始めあたり本当にそうだと思えます。
それに対してその当時落ち込みましたが数年経ち読み返してみると本当にそのとうりだと反省。
場面転換は当時…を1本、2本、3本で行間を1行あけてそう表していたのですがプロの作家の書籍を読むと行間たっぷりで□■□等の記号を用いている事になるほど〜と。
誰が話しているのかは自分なりに工夫してみた。
キャラの仕草や何をしているのかどういう表情なのかを書きながら名前を書く。
他作品や愛撫の先に②の途中からそういう書き方をし始めたので新しく読者様になってくださった方々にはここで書き方が変わっているっ?と思われるかもしれない。
だがそうして良かったと思うのは①の最初をみて恥ずかしく思える程少しは成長したのだとしみじみ思える。
だから手直ししたいと思うがいちいち細かなところを直していくよりは新しく書き直した方がいいという事。
作者ニュースでも書いたとうりエブリ〇〇ではないどこかのサイトに書きたいと前々から考えている。
だがこのサイトで他作品を完結していないので栞を挟んでいてくださる読者様の気持ちに応える為に完結だけはした上で他サイトで愛撫の先にを書き直したい。
いつか結城や奈々美が表紙になり挿絵も描かれた2人をみてみたい!
もちろん好きな作家で!
夢…
でも少しは成長した上で結城と奈々美を書き直してみたい。
他作品はそう思わないのに愛撫の先にだけは特別なんですね。

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