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彼女が制服を脱いだら・・・・
第6章 第三章 終わらない性活
極太の山口の肉棒を必死に上下にしごく美香だったが、心の中ではもうフェラだけでは帰ることは出来ないのではないかという希望なのか絶望なのか説明のできない複雑な気持ちが頭の中でぐるぐると回っていた。
「ほら堀口、手コキばかりしてないで俺のをしっかり咥え込んでくれよ。」と言われカウパー汁にまみれた汚らしい肉棒をしっかり美香は口に入れていく。
「おお。やっぱりお前の口の中は気持ちが良いぞ。お口の中に沢山唾を溜めて舐めなさい。」
昨日美香はフェラを経験したとはいえまだ経験が追い付かずぎこちなさが目立つ。
だが山口にとってはこのぎこちなさがたまらなく興奮するらしく「おおおっ。いいぞっ。もっとそこを舐めろ」と気色悪い顔で美香の顔をずっと見ながら指導してくる。
こんな酷いことされているのに興奮しながら従ってしまっている私ってやっぱり変態なのかな・・・・
手でしごきながら亀頭の部分をしっかりとペロペロとしていく度に山口は感じているようで身体をビクっとさせていく。
「いかんいかん。昨日みたいにフェラでイッてしまうところだった。今日は先生お前の中にこれをぶち込んでやるからな。」
荒々しくスカートをはぎ取り、美香も下半身を丸出しにされてしまう。
恥ずかしさでもうどうしたら良いのか分からず美香の耳は真っ赤になっていた。
「お前も本当はこれを入れて欲しくて仕方ないんだろ?ほらこっちに移動しなさい。」そう言って山口に美香は机の上にあお向けにされる。
「フェラしてもらっていたからお前の舌の口は乾いてしまってんじゃないだろうな?」そう言って美香の中に山口の親指が入っていく。
「うううううううんんん。ああああああああんん。駄目っ。気持ちいいいいいいっ。」もう美香は快楽に対して我慢することが出来なくなってきていた。
喘ぎ声が響くのがより山口は興奮するようで親指をぐっと深く入れていき中でかき回していく。
「おいおい。乾いてるどころかさっきよりお前の中グチョグチョじゃないか。ぐへへへ。こりゃ入れても大丈夫だな。」
山口は親指を抜いて美香の液でベトベトになった指を自分の舌で嬉しそうにベロベロと気色悪く舐めまわしている。
「イメクラとかだと本番なんてさせてくれないからな~。なあ。楽しみだぜ。」そう言って美香の割れ目にコンドームを付けることもなく挿入していく。
「ほら堀口、手コキばかりしてないで俺のをしっかり咥え込んでくれよ。」と言われカウパー汁にまみれた汚らしい肉棒をしっかり美香は口に入れていく。
「おお。やっぱりお前の口の中は気持ちが良いぞ。お口の中に沢山唾を溜めて舐めなさい。」
昨日美香はフェラを経験したとはいえまだ経験が追い付かずぎこちなさが目立つ。
だが山口にとってはこのぎこちなさがたまらなく興奮するらしく「おおおっ。いいぞっ。もっとそこを舐めろ」と気色悪い顔で美香の顔をずっと見ながら指導してくる。
こんな酷いことされているのに興奮しながら従ってしまっている私ってやっぱり変態なのかな・・・・
手でしごきながら亀頭の部分をしっかりとペロペロとしていく度に山口は感じているようで身体をビクっとさせていく。
「いかんいかん。昨日みたいにフェラでイッてしまうところだった。今日は先生お前の中にこれをぶち込んでやるからな。」
荒々しくスカートをはぎ取り、美香も下半身を丸出しにされてしまう。
恥ずかしさでもうどうしたら良いのか分からず美香の耳は真っ赤になっていた。
「お前も本当はこれを入れて欲しくて仕方ないんだろ?ほらこっちに移動しなさい。」そう言って山口に美香は机の上にあお向けにされる。
「フェラしてもらっていたからお前の舌の口は乾いてしまってんじゃないだろうな?」そう言って美香の中に山口の親指が入っていく。
「うううううううんんん。ああああああああんん。駄目っ。気持ちいいいいいいっ。」もう美香は快楽に対して我慢することが出来なくなってきていた。
喘ぎ声が響くのがより山口は興奮するようで親指をぐっと深く入れていき中でかき回していく。
「おいおい。乾いてるどころかさっきよりお前の中グチョグチョじゃないか。ぐへへへ。こりゃ入れても大丈夫だな。」
山口は親指を抜いて美香の液でベトベトになった指を自分の舌で嬉しそうにベロベロと気色悪く舐めまわしている。
「イメクラとかだと本番なんてさせてくれないからな~。なあ。楽しみだぜ。」そう言って美香の割れ目にコンドームを付けることもなく挿入していく。