この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
向日葵の姫君~王女の結婚~(「寵愛」第三部」)
第20章 あとがき

あとがき
ふー、終わりました。二月から書き始めた新シリーズ「王宮の陰謀」第一部が何とか本作をもって完結できました。
実は昨日の時点で殆ど最後まで書いてきて、後はセリョンとムミョンが結ばれるシーン、最後の最後、摩訶不思議な蝶が出現するシーンと残すだけでした。
ここも大切だとは判っていたけれど、これがどっこい、そうもいかずで、なかなか進みませんでした―汗。
結ばれるシーンは、あまり露骨ではなく、さりとて微熱を感じて頂ける上品な描写を目指し―笑、最後はできるだけ取ってつけた感がないように、リアルだけど少し妖しげな美しさを出すように頑張ったのですが。
ふー、終わりました。二月から書き始めた新シリーズ「王宮の陰謀」第一部が何とか本作をもって完結できました。
実は昨日の時点で殆ど最後まで書いてきて、後はセリョンとムミョンが結ばれるシーン、最後の最後、摩訶不思議な蝶が出現するシーンと残すだけでした。
ここも大切だとは判っていたけれど、これがどっこい、そうもいかずで、なかなか進みませんでした―汗。
結ばれるシーンは、あまり露骨ではなく、さりとて微熱を感じて頂ける上品な描写を目指し―笑、最後はできるだけ取ってつけた感がないように、リアルだけど少し妖しげな美しさを出すように頑張ったのですが。

