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夜の営みを10倍楽しく過ごす方法
第6章 よしえ(40歳)
(ドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクン…ドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクン…)

どうしよう…

乳房(むね)の奥で高鳴っているドキドキが、より強くなっているわ…

どうしよう…

バーストしちゃう…

バーストしちゃう…

ああああああああ…

(ドバドバドバドバドバドバドバ!!ドバドバドバドバドバドバドバ!!ドバドバドバドバドバドバドバ!!ドバドバドバドバドバドバドバ!!)

ああ…

フリル付きのパンティがぐしょ濡れになっちゃった…

よしえ…

バーストしちゃった…

この時、時計のはりが深夜11時55分になっていたので、イケメンの魔法使いさんの声が聞こえていた。

「おじょうさん…もうすぐ恋の魔法が解けてしまうよ…一刻も早くおうちに帰らないと…おじょうさん…」

ごめんなさい…

魔法使いさんごめんなさい…

よしえ…

家に帰ることができない…

ああ…

ああああああああ…

ああああああああ…
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