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イケメンエリートの欠点
第3章 水の中での戯れ
「玲那…俺の事、好き?」
「す、き…あ、ぁっ」
「俺も玲那が大好きだよ」
「ん…んっ」
「確かに子供がいたら、流石に毎日こんな風には出来ないよな」
「あ、ぁ…ん」
「玲那と毎日、もっともっとこうしていたい。じゃあ、子作りはもう少し後にしようか」
滑らかな玲那の裸体の至るところを弄《まさぐ》っていた賢哉の両手が、彼女の腰を明確な意思を持って固定した。
「外に出すから、今はこのまま続けさせて?」
これ以上はもう、待てなかった。
妻が答える前に、賢哉は彼女の奥深くに己を突き挿した。
「す、き…あ、ぁっ」
「俺も玲那が大好きだよ」
「ん…んっ」
「確かに子供がいたら、流石に毎日こんな風には出来ないよな」
「あ、ぁ…ん」
「玲那と毎日、もっともっとこうしていたい。じゃあ、子作りはもう少し後にしようか」
滑らかな玲那の裸体の至るところを弄《まさぐ》っていた賢哉の両手が、彼女の腰を明確な意思を持って固定した。
「外に出すから、今はこのまま続けさせて?」
これ以上はもう、待てなかった。
妻が答える前に、賢哉は彼女の奥深くに己を突き挿した。

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