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イケメンエリートの欠点
第3章 水の中での戯れ
突き抜ける快楽に心酔し、力が入らなくなる。
浴室の壁にどうにか縋るものの、所詮それも大した役には立たない。
膝が崩れそうになった間際、柳腰を後ろからがっしりと掴まれた。
全て終わった気でいた玲那が我に返れば、更に深く深く、花芯の奥を背面から抉り進められる。
「れな、気持ち…良かった?」
「はぁ、ん…っ」
「こんどは…おれのばん、だっ」
『一緒に』は、理想かもしれない。
だが現実には、ネット上に出回っている映像のようには毎回そう上手くいかなかったりする。
浴室の壁にどうにか縋るものの、所詮それも大した役には立たない。
膝が崩れそうになった間際、柳腰を後ろからがっしりと掴まれた。
全て終わった気でいた玲那が我に返れば、更に深く深く、花芯の奥を背面から抉り進められる。
「れな、気持ち…良かった?」
「はぁ、ん…っ」
「こんどは…おれのばん、だっ」
『一緒に』は、理想かもしれない。
だが現実には、ネット上に出回っている映像のようには毎回そう上手くいかなかったりする。

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