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調教依頼
第9章 9・希美子の旦那さんと交渉
ガラガランッガラッバタン
(翡翠、翠龍)『おはよ~』フワァッ

(竜騎)『来たか。後10分で羽島様が来る。』

(翠龍)『後10分か・・、そろそろ莉翠をここに連れて来ますか?』

(竜騎)『そうするか。早い方が良いな。』

(翡翠)『翠龍、下行くか。』

(翠龍)ジャラッ『ええ。莉翠を連れてきましょう。』

ガチャッバタン・・
ー地下の調教部屋ー
ガチャッバタン
(翡翠)『莉翠・・おはよう。』

(莉翠)『翡翠様、翠龍様おはようございます。』

(翠龍)『今日だけ旦那さんの前だけ希美子になりなさい。わかりましたね?』

(莉翠)『翠龍様、わかりました。』

(翡翠)ガチンッ『そろそろ上いこうか?』

(莉翠)『はい。翡翠様翠龍様・・』ジャリジャリ・・・
ガチャッバタン

ーBAR内ー
(竜騎)『莉翠、おはよう。』

(莉翠)『竜騎様、荒木様、紫燕様おはようございます・・』

(紫燕)『莉翠・・翡翠と翠龍から聞いただろうが、希美子にもどりなさい。』

(莉翠)『はい。紫燕様・・』
ー10分後ー
ガラガランッ・・ガチャッバタン
(羽島)『おはようございます。約束通りきました。』

(荒木)『お待ちしておりました。こちらの秘密部屋に竜騎達がお待ちになっておられます。』
コンコンッガチャッ
『竜騎・・羽島様来たぞ。』

(竜騎)『通してくれ。』

(荒木)『どうぞ・・羽島様』

(羽島)『竜騎さん紫燕さん、妻の調教をしてくださってありがとうございます。』

(紫燕)『ええ。そちらにお座り下さい。』

(竜騎)『早速ですが従順になった希美子をごらんになりますか?』

(羽島)『ああ。見せてくれ。』

(竜騎)『わかりました・・紫燕・・』
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