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調教依頼
第22章 22・8人のご主人様が揃う日・・

マンションに着いて直ぐエレベーターで最上階に向かい、部屋に入ったー
竜騎は「莉翠が言ってた時面白かったぜ。」と言うと翡翠は『あの雄豚、見苦しかった・・』とげんなりしてるのを見た莉翠は翡翠の元に向かい翡翠に「あの雄豚、嫌いです・・」と言うと翡翠は目を細めながら莉翠にキスを落とした・・
そして燕鬼が『そろそろ莉翠に、ピアスつけるか?』と言うと6人全員立ち、莉翠の元に行きピアスの色を見せ、左耳に3人右耳に3人・・
莉翠に「お前は俺達全員の物だ。何処にも行くな。必ず俺達全員の側に常に居ろ。」と言いピアスをつけた・・
莉翠は御主人様達の足元にキスを落とした・・
竜騎は「莉翠が言ってた時面白かったぜ。」と言うと翡翠は『あの雄豚、見苦しかった・・』とげんなりしてるのを見た莉翠は翡翠の元に向かい翡翠に「あの雄豚、嫌いです・・」と言うと翡翠は目を細めながら莉翠にキスを落とした・・
そして燕鬼が『そろそろ莉翠に、ピアスつけるか?』と言うと6人全員立ち、莉翠の元に行きピアスの色を見せ、左耳に3人右耳に3人・・
莉翠に「お前は俺達全員の物だ。何処にも行くな。必ず俺達全員の側に常に居ろ。」と言いピアスをつけた・・
莉翠は御主人様達の足元にキスを落とした・・

