この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
調教依頼
第22章 22・8人のご主人様が揃う日・・
マンションに着いて直ぐエレベーターで最上階に向かい、部屋に入ったー

竜騎は「莉翠が言ってた時面白かったぜ。」と言うと翡翠は『あの雄豚、見苦しかった・・』とげんなりしてるのを見た莉翠は翡翠の元に向かい翡翠に「あの雄豚、嫌いです・・」と言うと翡翠は目を細めながら莉翠にキスを落とした・・

そして燕鬼が『そろそろ莉翠に、ピアスつけるか?』と言うと6人全員立ち、莉翠の元に行きピアスの色を見せ、左耳に3人右耳に3人・・

莉翠に「お前は俺達全員の物だ。何処にも行くな。必ず俺達全員の側に常に居ろ。」と言いピアスをつけた・・

莉翠は御主人様達の足元にキスを落とした・・
/951ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ