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びんびんジェネリックどうでしょう
第5章 6
「ねぇ、大木さん、今日はアノ薬持ってるの?」
「ああっ、いつも持ってるよ。
それがスケベの嗜みさ」
「へぇー。今日も持ってるんだ」
エリカは思いっきりエロい目で私を見つめてくる。
もう、この先は私が言わねばならないだろう。
「薬の効果、試して見る?」
エリカは何も言わず、ゆっくり頷き、スーッと脚を開き気味にして、下着の奥まで私に見せつけた。
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