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23時から5時まで~パピちゃんとママだけの真夜中の冒険
第3章 ダム湖の公園にて…

(クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ…クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ…)
「イヤァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ!!イヤァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ!!」
激しい叫び声をあげてよがりくるっているママは、イキそうになった。
「ああああああああああああ…イク、イク、イク、イク、イク、イク、イク、イク、イク、イク、イク、イク、イク、イク、イク、イク、イク、イク、イク、イク、イク、イク、イク、イク、イク…イク…ああああああああああああ!!ママ、イク…イクーーーーーーーーーーーーーーー!!」
激しい叫び声をあげたママは、肩で荒い息づかいをしていた。
「ハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハア…」
ママのおっぱいを吸いまくったパピちゃんは、ママのやらしい表情を見つめている。
「あん、パピちゃん…」
ママは、再びお口から舌を出した。
パピちゃんは、ちっちゃなお口にママの舌を再び入れた。
パピちゃんとママは、お口の中でより激しいタンキスを繰り広げた。
「イヤァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ!!イヤァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ!!」
激しい叫び声をあげてよがりくるっているママは、イキそうになった。
「ああああああああああああ…イク、イク、イク、イク、イク、イク、イク、イク、イク、イク、イク、イク、イク、イク、イク、イク、イク、イク、イク、イク、イク、イク、イク、イク、イク…イク…ああああああああああああ!!ママ、イク…イクーーーーーーーーーーーーーーー!!」
激しい叫び声をあげたママは、肩で荒い息づかいをしていた。
「ハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハア…」
ママのおっぱいを吸いまくったパピちゃんは、ママのやらしい表情を見つめている。
「あん、パピちゃん…」
ママは、再びお口から舌を出した。
パピちゃんは、ちっちゃなお口にママの舌を再び入れた。
パピちゃんとママは、お口の中でより激しいタンキスを繰り広げた。

