この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
俺の妹が変わった。
第2章 一線を超える。美羽の体の気持ちよさ。
「美羽」

「お兄ちゃん、入れちゃうよ」

 また、おちんちんが飲み込まれる。

「奥まで入れたいんだもん」

 だが、途中で止まる。

「無理するなよ」

「大丈夫。お兄ちゃん、キスして」

「ん」

 それは、最後まで入れたあとなんじゃ。

 下から突いて、膜を破る。

「痛い!」

 美羽が顔をゆがめる。

「お兄ちゃん、ひどいよぉ」

「ごめん。キスしてあげるから許して」

「ん」

 キスしながら、おっぱいを揉む。

「許してあげる。お兄ちゃん、動いて」

「大丈夫?」

「うん」

 下から腰を動かす。おまんこから汁が垂れてきて、動きやすくなる。

「あん。お兄ちゃん、気持ちいい」

「美羽、出していいか?」

「いいよ。というか、出してほしいんだもん」

 思いきり奥を突いて、美羽を追い込んでいく。

「あん。私もいっちゃう。お兄ちゃん、出して」

「出る!」

「はあぁぁぁん!」

 美羽の中に射精する。ついに超えてしまった。美羽のおっぱいをしゃぶりながら、余韻に浸る。




「こんなに出るんだね」

 おちんちんを抜くと、ごぽぉっとあふれてきた。

「ごめん、夢中で」

「謝らないで」
/14ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ