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私の家庭教師はAV男優
第189章 (幼時9)
ユイは力無く床にへたりこみ、背中を床につけて両脚を開いた。

豪野口は男の子の頭を叩き

「ほら、お姉ちゃんが待ってるぞ」

ビクンッと男の子のペニスが弾む。

豪野口は男の子の頭頂部を押さえ

「早く入れろって言ってんだよ」

ユイは顔を少し上げ

「乱暴はやめてください」

そして、男の子の方を見て

「言う通りにして。私は大丈夫だから」

男の子はゆっくりとユイの股間近くに腰をおろした。

「さっきヤッたことあるって言ったな?」

男の子は頷く。

「何回くらいやったんだ?」

男の子は人差し指を立て

「一回」
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