この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
私の家庭教師はAV男優
第189章 (幼時9)
「どうだガキ。イキそうか?」

豪野口はウォッカを飲み干した。

「へっ。ちょっと酔ってきたぜ」

豪野口は体をふらつかせ、そのままカウンターテーブルから落ちた。

二人は驚き、男の子は腰の動きを止める。

ユイは四つん這いのまま

「あんな強いお酒を一気に飲むから。。。。」

「死んだの?」

男の子が言うと

「わからない。たぶん、急性アルコール中毒。。。って言っても、君にはわからないよね」

男の子がゆっくりと腰を離しながら

「お姉ちゃん。じゃあ、もうやめてあげるよ」

すると、ユイは男の子の方を見て

「ううん。そのまま続けて」

「でも」

「出したいでしょ?」

「うん」

ユイは前を向き

「出るまでしていいよ。私も気持ちいいから。。。」

男の子は腰を振りだす。

「ぁあんっ。。あんっ。。。。あんあんっ。。イキそう。。。。」


/6332ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ