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私の家庭教師はAV男優
第192章 (幼時10)
「どうしてくれんの?こんなになったら授業ができないじゃない」
女性教師はグッショリと濡れたタイトスカートをつまんで言う。
「知らないよ。先生のせいじゃん」
「何言ってるの?秋葉君が激しすぎたからでしょ」
秋葉はズボンのチャックを上げ
「先生。じゃあ、僕は授業に」
「待って」
「え?」
「先生、今日は早退するから、もう少しヤッて。めちゃくちゃにしていいから」
秋葉は、頬を紅潮させ物欲しそうに自分を見ている女性教師を見つめ
「じゃあ、お尻を突き出してよ」
すると、女性教師はソファーの背もたれに両手を置き、グッとお尻を秋葉の方に向けた。
ズボンから反り勃つペニスを出し
「入れるよ」
「いいよ。思いっきり突っ込んで」
グビュッズュ。。。
「ぁあああっ!!!」
鬼頭の先が女性教師の深奥へとめりこんだ。
女性教師はグッショリと濡れたタイトスカートをつまんで言う。
「知らないよ。先生のせいじゃん」
「何言ってるの?秋葉君が激しすぎたからでしょ」
秋葉はズボンのチャックを上げ
「先生。じゃあ、僕は授業に」
「待って」
「え?」
「先生、今日は早退するから、もう少しヤッて。めちゃくちゃにしていいから」
秋葉は、頬を紅潮させ物欲しそうに自分を見ている女性教師を見つめ
「じゃあ、お尻を突き出してよ」
すると、女性教師はソファーの背もたれに両手を置き、グッとお尻を秋葉の方に向けた。
ズボンから反り勃つペニスを出し
「入れるよ」
「いいよ。思いっきり突っ込んで」
グビュッズュ。。。
「ぁあああっ!!!」
鬼頭の先が女性教師の深奥へとめりこんだ。

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