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私の家庭教師はAV男優
第196章 (幼時12)
「う。。。。うぅ。。。」
 
夜。

山頂にある公園で、秋葉はうめきながら地面に横たわっていた。

スーツを着た男が秋葉の髪をつかみ、顔を持ち上げる。

「西園寺さん。こいつ、どうします?」

顔を腫らし、口と鼻から血を流す秋葉を見て言う。

腕組みしてベントレーにもたれかかる男は目を細くして

「よくも娘を。。。」

スーツを着た男は秋葉の髪から手を離し

「殺しますか?」

西園寺はベントレーから背中を離し

「娘を強姦した奴だ。そりゃ殺したいさ」

スーツを着た男は秋葉の首に手をかけ

「では、そのように」

「うぅ。。。。」

首をグッと締めると

「待て」

首を絞める手をゆるめ

「どうしました?」

西園寺はベントレーの後部座席のドアを開け

「出ろ」

そういうと、真紅の鮮やかなドレスを着た女がベントレーから出てきた。

「何か用ですか?」

女が西園寺に聞くと、西園寺は女を蹴り倒した。

女が秋葉の隣に倒れると

「ガキ。この女を犯せ」

すると、慌てて上半身を起こし

「西園寺さん。何を言ってるんですか?」

女は驚いた表情で言う。

スーツ姿の男は、西園寺の横に立ち

「何で亜耶さんにそんなことさせるんですか?」

秋葉は立ち上がって鼻血を手でぬぐい

「この人とヤッたらどうなるの?」

「キャッ!!!」

西園寺は亜耶のドレスを引き裂き

「こいつを犯して俺を興奮させてみろ」





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