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少女監禁 罠に堕ちる女
第9章 女同士の戯れ

私の体の上で方向転換した秀子さんは
私と向き合って抱き締めあいます。

秀子さんの髪がぐっしょりと濡れて
ポタポタと雫が私の顔の上に落ちてくる。

「すごかったわね、
あんな激しい潮吹きは初めてよ」

雫が垂れた私の顔を指で拭いながら
その雫を秀子さんは美味しそうにペロリと舐めた。

ベッドインしてから
かなりの時間が経っていた。

レズ遊びに夢中になってしまって
時の流れを忘れてしまったのです。

「伯母さん、
僕のペットで遊ばないでくれるかな」

足元で、不意に修吾さんの声がした。

秀子さんは慌ててベッドから飛び起きて
ベッドの脇で仁王立ちする
修吾さんの足元にひれ伏した。

「ごめんなさい!修吾さま!!
どうか、お許しください!!」

ひれ伏す秀子さんの背中を
おもいっきり足で踏みつけた。

「自分の立場をわきまえなさい!」

そう言いながら修吾さんは
スーツを脱いで行く。

「俺と伯母さんとどっちが好きなんだ?」

いつまでも
ベッドに横になっていてはいけませんと
睨まれたので
私も慌ててベッドから転げ落ちると
急いで自ら座敷牢の中に逃げ込みました。

「いつから…
いつから私たちの戯れを見ていたのですか?」

秀子さんが急いで気を聞かせて
修吾さんの脱衣を手伝い始める。

「ペットが潮を吹き上げたところからです」

俺より先に潮吹きを覚えさせるとは
いい度胸をしていますね

冷たい彼の視線に
秀子さんはすっかり怯えていた。

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