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女の花園
第2章 童貞卒業
黙っていて欲しさに保証代わりに童貞を失うシーンを録画させろと言われて自らの体験から知った巨根を告げて確認したら次はフェラチオで確認したいと言う…

…ああ…もう…くそ!…

昌也「もう…面倒くさい…分かったよ…でもここじゃ嫌だからな?」

どっちが主導権を握っているのか…情け無くなったが2人は…

まどか「時任君…1人暮らし?」

昌也「そう…俺の部屋で?」

頷く2人に分かったと言ってカラオケボックスを3人で出た…

そう遠くない昌也のマンションに2人を上げて…

昌也「…ちょっと待ってて…一応洗って来るから…」

まさか初めてのフェラチオが2人だとは思っていなかったが多分ここまでだろうと思いながらバスルームでチンポと周りを洗って新しいパンツを履いてズボンは部屋着のスエットを履いて上はシャツ一枚になって部屋に戻る…

昌也「俺どうしてたらいい?横になってようか?」

まどか「…うん…私達も恥ずかしいから暗くして貰っても良い?」

もう夕方で陽も落ちて電気を付けていたのを消してカーテンを閉める…

昌也「これでいい?」

もう昌也は言われるままになってベットに寝転んだ…

枕を肩に入れてどうされるのかを見ながら…

2人は狭いベットに左右に別れて上がって昌也のパンツを下ろしてまだ半勃ち程度のそれを見て…

まどか、美妃「!?えっ…」

男のそれは2人もほぼ初めて見るが昌也のチンポはまだ完全に勃起して居ないのに抱かれた男より倍は大きいと思ってしまった…

まどか「…こ、こんなに…」

昌也「…まだ大きくなるよ…」

美妃「…まだ?…」

昌也「見るばっかしないで…ちゃんと約束守ってくれよ…めっちゃ恥ずかしいんだから…」

そう言うとまどかが恐る恐るそれを握って上に向けたのを美妃も握って2人で握ってもまだ亀頭が余る…しかも触ってむくむくと勃起すると握っている手の中で硬くなって…

ゆっくり息を合わせてしごいて来るのを見ながら…

昌也「うっ…あっ…はぁ…うぅ…」

…すぐ出さないようにしないと…

2人は昌也が童貞だと言う事でそうしなくても出してくれると思っていた…

まどか「は、半分づつする?」

美妃「…うん…」

2人ともフェラチオ経験値など片手で足りるくらいしかした事がない…
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