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女の花園
第7章 襲われる昌也
千切れそうな締め上げにあってそうするしか無くまどかの反応も無視してすぐに美妃の中にズブブっと奥まで一気に沈め押し当てる…

まどかは凄い連続絶頂と昌也に無理矢理引き抜かれ膣壁をカリで擦り上げられてさらに達して腰を上下に振りながら抜けたマンコから潮を撒き散らし悶絶している中一気に太いチンポが入って来た美妃もそれに悲鳴を上げ奥に当たると自ら腰を振ると同時に昌也に押し上げるような動きに大絶叫してしがみつくまどかから手を離しマットを掻きむしり脚をバタバタさせながら…

昌也「うあぁあ…めっちゃ気持ちいい…もう出ちゃう!」

昨日3度射精していた事で今まで我慢出来た射精も先ほどのまどかのマンコで追い込まれ美妃の中でも凄い蠢きに吸い付き絞り取るようなそれに腰を振り根元まで沈め動きを止めて射精する…

美妃のポルチオの絶頂の快感が増していた事と昌也が中でビクビクとチンポを震わせ射精するそれにまで反応して腰をガクガク動かして美妃は失禁してそのまま意識をなくしてしまった…

昨日引き続き美妃も失神させた昌也は荒い呼吸をしながら緩んでいくマンコからチンポを引き抜く…

耳元で美妃の絶叫と跳ねる身体を上で抑えていたまどかはようやく絶頂の快感から抜けて昌也が美妃の中で射精しているところで…

昌也が抜いたあと美妃から降りて昌也の方に顔を向け…

まどか「はっはっす、凄い…おチンポ…もっと…き、綺麗にするから…」

そう言って勃起したままのチンポに舌を伸ばして来るのを抑えて…

昌也「はっはっ…ま、待って…今出したばっかだから…うは…うぅっまどか…だっ駄目だって…うぅ」

亀頭を舐め回す舌から腰を引いて逃げ頭も抑えているにも関わらず舌を伸ばして舐めて来る…

昌也は諦め手を離すと竿まで綺麗に舐めて顔を上げ…

まどか「昌也くん…もっと…」

昌也「いいけどまどかがしてくれよ?」

新しいゴムに手を伸ばして被せ美妃の横に寝転び跨ってまどかに自ら入れてするように言うと躊躇なく跨ってチンポを掴んでズブっと沈め腰を持ち前後に動かしてやり…

昌也「まどかの中でしごいてイカせて…好きにしていいから…」

まどかはすぐに腰を振り喘ぐ中身体をすぐに支えていられなくなって昌也に被さって腰を動かし奥を擦っても違う事から激しく腰を振り2度達して…
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