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女の花園
第8章 連続絶頂
昌也「まだするからさ…次は後ろから俺がすぐに出せるようにフェラの時してくれる金玉とか舐め吸ってくれない?」

そう言うと上目遣い頷く…しばらくフェラして離すよう言ってまどかに声をかけて見ると返事もありフェラする美妃を見ていた…

30分ほど経ってようやく昌也の声に応えて来たまどかに…

昌也「いきなりで悪かったけど…大丈夫?」

まどか「…うん…壊れるかと思った…」

トロンとした顔を向けて少し甘い声でそう応えるまどか…

…えっ?まどか…そんな顔して…

美妃はびっくりしたまどかが男を誘惑するような雰囲気を昌也に向けている…

いくら昌也とのSEXをしてもそんな雰囲気は全く見せなかったのに今それと分かる雰囲気の顔と声で昌也を見ていた…

まどかはもう昌也とのSEXにハマっていたがもう言いなりになる寸前までになっている…

そしてこの後昌也に完堕ちすることになる…今までは主導権はまどか達が握っていたがそれが昌也に変わる瞬間になる…

とは言え昌也がそれを知るのはまだ先の話しになるが…

晩飯前だったが続けてしようとベットから降りて昌也はもう一度チンポにゴムをして…

昌也「少し舐めてあげるから後ろ向いて腰を上げて?」

そう言って身体を転がすようにする昌也の言うままにうつ伏せになって腰を上げて昌也に突き出した…

もう無理だと思っていたのに言われてしまうと奥が熱くなって頭の芯が痺れる…

広げて見たマンコは中でまだ蠢いていて昌也はクンニでイク寸前まで舐め吸って離し…

昌也「まどか…これで終わり…奥してあげるから…」

そう言って腰を掴んで広げてチンポを今度はゆっくり沈めて中をゆっくり擦りマットに押し潰して脚を広げてチンポをまどかのポルチオスポットに沈めて行く…

まだ子宮に当てるだけでは悶絶しない完璧にポルチオとは言えないが今は十分でまどかはそこにチンポでグリっと抉られて大絶叫して脚をバタバタさせて両手でマットを掻きむしり悶絶絶頂にあっと言う間に追いやられ…

昌也「うお…ぐっ…み、美妃…後ろからして…うぅ…」

呻きながら見えない美妃に先ほどお願いした事をして貰おうと声を掛けてすぐに陰嚢とアナルまで責めて来る美妃のそれとまどかのマンコに堪らず呻きながら我慢はしないで射精するつもりで奥を擦り突いた…
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