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女の花園
第8章 連続絶頂
昌也「まどか…こっち半分はまどかがして…乳首とマンコは触らないようにね?」

そう言って背筋を境界線にして左右から美妃を責める事にした…

まどかと違って美妃は乳首イキ出来る訳ではなく昨日のようには行かないと思いながらとりあえず上下で割る意味はない…

なら半身を2人で分けて責めて見ようと思った…

まどかには乳房を昌也がするように責めるよう声を掛けてゆっくり身体を這い回って行く…まどかも普段から美妃を責める事があり手慣れていて昌也より上手いのは確実で感じる手管もまどかの方が上じゃないかと横目に見ながら太ももを左右に広げて内腿からマンコの際まで足の指まで責めて入れ替わり下から上に這い上がって行く…

美妃は倍の手数に愛撫されまどかと昌也のそれは全く違う感じで身体がおかしくなりそうに思いながら昨日のまどかの痴態とその後のまどかの昌也への態度などあそこまで変わるのかと思うSEXを今からされると思うと余計に敏感になって昌也が責めをしないよう言っていた2つと子宮が疼く感覚に腰を振り背を上げて快感を貪っていた…

昌也が思っている以上に美妃の身体は感じあらゆるところがもう触って舐めて突いて欲しいと思うほどに…

しかし昌也が自らを過小評価していた事で中々先に進んでくれず…

美妃「はっ、はァ゙、…ぅゔっあぅ、ひぃ゙、…ッぁぅうっあ〜〜〜、ッ、────ひ、も、これいじょっからだっ、んっ、おかし…く…なるぅッ!あ!、ぁ、あ゙っもっい、イカせてぇ」

昌也「クチュ…乳首…してやるから…イッて良いよ?」

まどかには腹部と太ももだけを責めさせて両手でスペンス乳腺を揉み這って絞り上げさらに乳首を敏感にさせて昌也が美妃が敏感な方の乳首を吸い舐めもう片方は指で捻り擦った…

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