この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • 小
  • 中
  • 大
  • テキストサイズ
女の花園
第8章 連続絶頂
男「そう言えば昌也…この前昼間俺んちの近く歩いてたけど…あんなところで何してたんだ?」

昌也「ん?いつ?」

男「2日前かな?俺人と一緒だったから声掛けなかったけど…」

まどかの部屋に行くところを見られていたのかと思い…

昌也「ああ…高校の時の友達のところ行く途中だよ…大学行かずに就職してあの近くに住んでるんだよ…ゲームオタクでさ?」

そう話して話題を変えた…

…そうか…近く住んでる奴いるよな…気をつけないとな…

夜は焚き火を囲んでその上で適当に焼いてつまみに酒を飲んで楽しい時間を過ごした…

翌日片付けを済ませて予定していたスパサウナに四人揃って入った…

サウナに行って外のチェアーで整っている時に…

男2「セフレでも良いから女捕まえないとなぁ」

男「あはは…セフレ出来るくらいSEX上手いのか?」

男2「下手じゃねぇと思うけど…経験人数は多くねぇけど…」

男3「昌也のマジデカいのな…女喜ぶ?」

昌也「高校の時…怖いって2度出来ず…出来たらまぁそうかな?」

男2「デカすぎてもそうなるし困るよな…」

男3「へぇ…前に抱いた子に聞いたらやっぱり太い方が良いって言ってたけど…」

男「そりゃ女の子によるんじゃね?」

昌也「俺もそう思うけど…最近ずっとしてねーから皆羨ましいけどな…」

そう言えば皆笑って俺も同じと爆笑になった…ここで1泊して翌日も帰宅したのは夜遅くでパソコンでまどか達からのコメを確認した…

居ない事は言ってあったので特に何も無かった為昌也はそのまま寝た…

翌日は大学に顔を出して提出物と受ける講義予定の割り振りなどもう一度確認して就活も始まる為ボランティア活動も考えている昌也はその為の行き先など募集があるのをメモして部屋で内容諸々の確認もする…

明後日はまどかの部屋に行く予定になっているが1日だけなので朝から来てとだけ戻ってパソコンを起動して通知を見て確認した…

…そう言えばあそこら辺で見られてるし…まぁ大丈夫だろうけど…

一応これからは周りは注意して行く事にした…

まどか達は昨日から美妃も泊まり昌也が来るのを一日千秋の思いで待っていた…

来たら2人揃って昌也を襲い倒してしまな感じになっていた…
/400ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ