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女の花園
第9章 溺れる2人
翌日2人はその要望を月一で良いから土日の相手をお願いして週末来た時にも話し昌也は考えて見ると予定が入ってないところにねじ込むしかないが…

昌也「今日さ…激しくしていい?」

美妃「はぁっ…うん…おチンポでマンコ壊してぇ…」

耳元で入れる時にそう聞かれて応えた後激しい動きに美妃は絶叫した昌也は奥も突き上げて射精が我慢出来そうに無くなるとズンと奥に沈めポルチオをグリグリ責めめちゃくちゃ気持ちいいマンコの中で射精した…

美妃はそんなトドメのような責めに失神してしまったがまどかが先に終わっていて羨ましそうに見ていた…

まどか「昌也君…綺麗にしてあげる…今度私もあれ…して?」

そう言われて…

昌也「ぅう、はぁっ…あう…わ、わかった…うぅ…もういいよ…まどか…」

舐め咥えるのを腰を震えさせながら答えて後始末をまどかに任せて部屋を後にする…

美妃は正常位で沈め子宮に当てると場所をもう選ばず悶絶するようになっていて試しにと今日見たいにしてみたら失神してしまった…

昌也が抱いて失神する事はたまにあるが周りから聞く話しで女の子を失神させているのは昌也だけ…

デカいだけならアイツからそう言う話しを聞いてもおかしくないんだけどな?

少し疑問に思いながら帰宅した…昌也はまだそいつが早漏で相手が逃げて入れ替わりが激しいだけとは知らない…しかもその相手も容姿も何も選んでいない事も知らない…

2人が失神までしてしまうのは昌也のテクニック云々と言うより本人達の身体の問題で昌也専用になっている身体は日増しに凄い快感になって耐えきれていないだけ…

あとは2人とも昌也との相性が良い事も起因している…

2人はめちゃくちゃ気持ちいいが当然昌也も呻くほど気持ちいいし我慢も相当しなければいけない時が増えている…

週末だけの時は特に…フェラで抜いてからするなら大丈夫だったがそのまま抱く時は気持ち良すぎて我慢するのに米神に血管が浮くほどには我慢する…その分相手は悶絶物の快感を得ている…

余計な詮索や口外もお互いしない事や無理を強要しない事もあり関係はすこぶる良好だった…

唯一2人とももっとして欲しいと思っていたが均衡を崩して昌也との回数が減るのを恐れてお願い程度しか言えていない…
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