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女の花園
第9章 溺れる2人
最後は2人がかりでチンポと陰嚢を責められて今回はまどかの口内に思いっきり射精して前同様めちゃくちゃ出て溢れた物を美妃が舐め取り精子を含んでいるまどかがキッチンのシンクに吐き捨てに行ってる間美妃が掃除フェラをしてくれた…

夏休み前から来てしてくれるフェラは正直言って周りの誰もされた事がないほど凄い事をされているとは思っていたが気持ち良さは夏休み前よりさらに大きくなっていてされるままになってここまで気持ちいいフェラ奉仕を受けているのは同じ大学にはいないだろうと思うほどエロく気持ちいい物だった…

昌也「はっはっ…今日もめちゃくちゃ気持ち良かった…」

座ってそう2人に言うと潤んだ目と少し濡れてる唇が妖艶な女に見えるほど欲情した顔をしていた…少しでも何かしてしまうとここでする事になりそうで衣服を履いて2人に飲み物を用意して飲んでいる間…

昌也「2人ともやっぱり彼氏とか探さないの?」

美妃「居なくても困らないし…嫌な思いしそうだから…」

まどか「だよね?昌也君が凄いから…」

昌也「はははッでも俺…一年だけだから…来年の春までだし…」

そう言うと2人は少し困った顔をして誤魔化すように…

美妃「…昌也君は?良い人出来そう?」

昌也「…全く…友達からセフレ抱かせてやろうかとか言われる始末さ…まぁ2人がいるから断ったけど…合コンも減ってさ…出会いの場が今はないから…」

そう聞いて2人はホッとする…

昌也「そう言えば…3人でSEX以外何もしてないな?クスクス…」

まどか「うん…まぁそれが目的で会ってるから…」

美妃「昌也君は何かしたいと思ってるの?」

昌也「えっ?…いや…ちょっとそう思っただけ…そんな事してたらする時間減るから2人が困るんだろう?」

まどか「うん…凄い困る…昌也君の今何より気持ちいいから…」

昌也「!?マジ?俺まだ童貞捨てて数ヶ月なんだけど?」

美妃「あははッ…でもホントだよ?知らない快感まで知っちゃうし…」

昌也「はははッそりゃ嬉しいけど…今日はありがとう…週末行くから…その時お礼はする!この前見たいに…」

そう言って2人を送り出した…キリが良いと2人が顔を見合わせて立ち上がるのを見てそう言った…

その日2人は燻っている身体をそのままにまどかの部屋には行かず美妃はそのまま帰宅した…
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