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女の花園
第9章 溺れる2人
恵は15分ほどで出て来てベットに座っていた昌也に気がついてベットに上がって来た…昌也は優しく引き寄せて…

昌也「キス…しても良い?恵…」

昌也にそう言われて頷くとびっくりするほど優しくキスして来たのに恵は凄く気持ちいいと思ってしまいすぐに夢中になって昌也のバスローブを掴んで必死になって舌を絡めた…

そうしている間にバスローブを外され昌也が押し倒して来て顔を鼻先に寄せたまま…

昌也「イッた事はあるよね?」

恵「…はぁっ…うん…」

昌也「中も?」

恵「??中?」

手を伸ばして閉じている上から触ってもう一度聞く…

恵「多分…ないと思う…わかんない…」

昌也「分かった…気持ちいいところ教えて?」

そう言ってもう一度キスして恵の身体を愛撫して行く…

恵はすぐに声を上げてしまった事に恥ずかしさに口を手で押さえてしまうが…

昌也「いいから…聞かせて…可愛い声を…大丈夫!恥ずかしくないから…」

昌也の愛撫は元彼のそれよりも凄く気持ちいい…そう思いながら喘ぎ震えて気持ちいいところを身体に聞かれて昌也が二回目に愛撫し始めた時にはもう声を抑える事も出来ず身体をよじって反応していた…

昌也はあの2人以外でもこんなに反応する事に興奮しながら恵のマンコに手を伸ばして閉じる脚を広げさせてそこを触って…

昌也「凄い濡れてる…気持ち良かった?ここイカせてやるから…」

恵「はぁっはぁっ…あっああ…恥ずかしい!ひぃっ!!!それだめぇ…」

軽くクリトリスを揉んで反応を見てすぐに離し…

昌也「ここ敏感なんだ?舐めてあげる」

恵は身体を責められた時にもそうだったが昌也の責め方が気持ち良すぎて声もよじってしまう身体も我慢出来ないと思い乳首もあんなに気持ちいいと初めて知った…

…あっああ…違う…全然違う!なんで…

忘れてしまいたいと相手を探していたがようやくそれが叶うと思う一方で話しに聞いていた感じとは全く違う事にびっくりしながら昌也が相当慣れている事と愛撫も凄く上手い…

快感を求めて昌也を引き入れたまどか達は自らが気持ち良くなるよう昌也に色々して貰っていた事で昌也が他の子を相手にした時にその経験がそのまま反映されて周りの男達より上手く感じてしまう…
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