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女の花園
第9章 溺れる2人
まどかと美妃は週末の昌也のSEXに溺れて昌也の言いなりに抱かれ乱れ狂っていた…

そして更なる欲求が美妃の中で燻っていてとうとうまどかに話しを持ちかける事にした…

一方で昌也は2人の身体の良さを実感して彼女が出来た後の心配をしていた…それほど2人から齎される快感と興奮は凄くなっていた…

自分の彼女があんな風になるのは嫌だったがただSEX目的として抱くなら2人は最高だった…

数人他の子を抱いてそう思ってしまったが彼女を作ることは全く諦めておらず合コンや紹介で抱く女の子は昌也の心に響く相手が居ないとそこから探すのはやめて他の大学との交流会などに出て勉強の傍らでその中にいる子達と話すようになった…

昌也のテクニックが向上した事と2人の身体が昌也のSEXに耐えきれなくなって下手に激しくすると昌也が射精する前にダウンしてしまう…

それほど2人は昌也にハマってしまいもう身体は昌也無しには不満も解消出来ないくらいになっていた…

知らないのは昌也だけでマンコも昌也のチンポで開発され専用のものになっているし身体も昌也のテクニック向上に伴って気持ち良さが跳ね上がっている…最近では美妃は昌也の声にまで感じている節がありまどかは知っていたが昌也は気がついていない…

2人はあくまで条件付きでセフレになっている相手だと思っている為細かい変化を昌也は幾つも見落としていた…

しかし2人が求める快感と昌也の快感を得ようとするそれは合致している為週末はドロドロのSEXになっている…

2人揃って悶絶させてしまうようになって自信がついた事で昌也の普段の雰囲気が変わって周りが今までなかった女の子との関係を持ち掛けて来るし何人かは狙っている事をまどか達は知っていて下手に告白などしないよう上手く立ち回っていた。

昌也の邪魔をしてると言えばそうだったが本人が知らない為で2人もそろそろ妨害が難しくなって…

美妃「…ね?多分凄いと思うの…それに昌也君も…」

まどか「…まずは問題を解決しないと絶対無理…」

美妃「だから…私が行ってくるから…」

まどか「それじゃ美妃だけになるじゃない…」

2人は昌也を他に行かせないよう週末のSEXはもちろん週半ばにお願いしてくるフェラも昌也が喜びハマるように必死になって奉仕していた…
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