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女の花園
第13章 詩織と沙織の中イキ絶頂と潮吹き…
そう言って足元に詩織を引き寄せるようにすると沙織の横を這って昌也がほぼ力を入れて引っ張る必要がないくらいの力で目の前に来て目を潤ませ少し荒い息をしていた…見ながらオナニーまがいの事をしてるのは知っていたのでそこを言う事はせずに…

昌也「キスしようか?抱き締めて欲しい?好きな方言って良いよ?」

詩織「はぁ…りょ、両方とも…」

昌也「…分かった…」

胡座をかいて座っていたのをやめて脚を詩織の左右に伸ばし後ろから囲むようにして腰を引き寄せ肩を抱いて抱き締め顔を目の前に寄せそのまま横向きに顔を傾けて唇を啄ばみ舌を絡めてやった…

すぐに絡めて昌也に腕を回して夢中になって絡めて来る…

前に抱いた時にこんな風にされて見たいと言うような事を聞いていたのでそれに近いようしてやる…

昌也には後輩の女の子と言う感じで昌也に執着するはずはないとこう言う事もしてやる…

昌也「クチュ…はぁっ…終わり…沙織をあのままにしてたら寝ちゃうかも…」

そう言って離すとまだしてと顔が言っている…2人ともそう言う点は分かりやすく沙織の事を言えば振り向いて確かに寝てしまいそうだと思って昌也から離れる…

昌也「沙織…もう大丈夫だろう?寝る前にシャワー浴びて来な?」

沙織「…う、ん…」

手を引いて起こしながらそう言った詩織が寝ないでと言っていたが頷くだけで身動きしなかった為昌也が強引に引き起こした…

昌也「ほら…行って来い…」

衣服を渡してベットから追い出して降りてそのままバスルームに消えた沙織を確認して昌也は詩織に…

昌也「ベット空いたから続きしようか?沙織と同じにしてやるから…そんな顔するな…」

そう言って衣服を剥ぎ取りベットに倒してもう一度キスしたらさっきより激しい絡みを詩織がするのに応え離して愛撫を始める…

自分でオナニーまがいの事をしていた上2人のを見ていた事で詩織の身体は敏感になっていて前とは比べ物にならない大きな喘ぎ声をすぐに上げ始めた…

そんな状態でも昌也はじっくり時間をかけて愛撫してマンコでクンニでイカせてやり横から被さって…

昌也「沙織見たいに潮吹きしてみる?」

バスルームから上がって床に座って2人を見ていた沙織の方を見ながら聞く…昌也の目線が沙織の方に向いていてそちらを見て沙織がいつの間にか座って見ていた事に初めて気がついた…
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