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女の花園
第1章 露見
まどか「ふぁ、ぁ…、っひぐ、っ、ぅ!………ふ、……ッふぅっ、ぁんっ、………ッぅ゙ううっ!」

美妃「は、っ、ひっぁッ、ぁっ、ぁ〜ッ!ふっ、ふ、ひィ゙い゙ッ」

69でお互いのマンコを舐め触りながら相手の手と口と舌に声を上げ同じようにされて声を上げている2人は大学三年でこう言う関係になって一年近くが経った…

高校の時に男との関係でお互い不満が原因で別れてもう男は懲り懲りだと思い勉強に励んでいたがちょっとした悪ふざけでしたそれが今もこうして続いていた…

事情こそ違うが男は会えばSEXばかりで自分さえ気持ち良ければそれで良いと言う自己中なSEXばかりで多少の気持ち良さは覚えていたが今2人で絡み合ってお互いほぼ同時に達してしまうような事はなかった…

2人でするようになって初めて絶頂を知ったくらいでそれほど揃って男には失望していた…

まどかの部屋のベットの上で顔の前には美妃のマンコが見えて美妃には広げているまどかのマンコに顔を埋めていた…

指と舌と唇を巧みに使ってお互いのマンコを責めて先にまどかが達してしまうとすぐに美妃をイカせるようにクリトリスとマンコの中を掻き回して絶頂させる…

身体から降りて顔をまどかの方に向けてお互い顔を見てまどかが唇を吸い美妃が舌を絡めてお互いのマンコに手を伸ばして指で中を掻き回して絶頂に追いやって行く…

達して同時に唇を振り解き仰け反り達して2人は荒い呼吸をしながら落ち着くのを待つ…

まどか「明日…何コマあるの?」

美妃「3コマあるよ?まどかは?」

まどか「私も3コマ…」

美妃「うふふ…じゃ今日は泊まって行くね?」

まどか「うん…ねぇ…大学の中でして見ようか?」

美妃「え〜見られたら大変じゃない?」

まどか「うふ…いい物買ったの…」

そう言ってまどかが手を伸ばして取った箱の中の物を見せる…

美妃「えっ?これ?ローター?」

まどか「うん…遠隔操作できるの…これで…」

そう言って二つある一つのスイッチを入れると片方が振動した…

美妃「わぁ…こんなのあるんだ?えっ?じゃあ…」

まどか「うん…ね?これならできると思って…」

その後二人はそれをお互いのマンコに入れて唇を吸いながらローターの良さを実感した…
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