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女の花園
第14章 目覚める…
昌也は数の子天井があるところまでをまとめて突き上げるようにして激しく突き上げた…

詩織「んはぅ、っヒィ゙っ!?はッ激しい!?うあああッ〜〜〜ひァ゙ァ゛あ゙あ…こんな、しんじゃぅ゙ッんぉ゙ッひぬぅ゙ッン゙あぁ゙ッァ゙、ぁ゙〜〜〜〜〜〜ッ!!ッぁ゙ぁッ、あ゙、…ッ、あッ、あ、あ゙ぁ゙ッ〜〜ィくッい゙、くッいくぅ゙ッひっ、ァ゙ッまたっいくいぐぅゔッ」

詩織は始めてされた激しい突き上げが気持ちいいところ全てを何度も擦り突かれて凄い気持ち良さと壊れそうに思い上にずり上がるのを昌也に止められてそのまま昌也の下でブリッジしそうなほど背を浮かせ昌也に乳房を押し付け絶叫して数度続けて達した…

昌也「はっうあ…す、すごっ…俺も出るぅう」

粒に亀頭を締め上げられて耐えきれず昌也も動きを止めて射精した…

詩織は物凄い快感に悶絶して終わった後もビクビク痙攣して昌也が抜いた後もしばらくそのまま腰を振って快感の中にいた…

案の定詩織はそのまま寝てしまい昌也が綺麗にして自身のチンポも拭いてパンツを履いて部屋にあるテレビに契約してある映画サイトに繋いで用意してあったベットホンをして映画を一本見てベットを覗くとまだ寝ている詩織を流石に起こした…夜には帰るつもりなので次がラスト…

2人の体力が昌也について来ていない為それが限界だった…

起きてからすぐには始めないで詩織が途中で終わる事を恐れて少し滅多にしないスキンシップをしてやって詩織は2回目で悶絶絶頂するほど昌也に責められてハメ潮を吹いて腰を上げたまま痙攣していた…

二回だけだったが徹底的に責めたマンコは次抱いた時に劇的に変化しているとは昌也も思って居なかったが夜19時過ぎに昌也は部屋を後にした…詩織には掛布を掛けて最低限出来る後始末を済ませて…

詩織は翌日まで目を覚ます事は無く明け方目を覚まして昨日の昌也とのSEXを思い出し沙織との絡みなんて比べ物にならないほど凄かったと座って放心して物思いに耽って…しばらくしてシャワーを浴びて昨日から何も食べてないと冷蔵庫に用意してあったサラダを食べまだお腹に入っている感覚があるそこを触っていた…

8時過ぎに沙織が来て…

沙織「おはよう…どうだった?大丈夫?」

詩織「あっおはよう…うん…全然大丈夫…昌也さん…凄く優しくて…」

沙織「…そうなんだ?気持ち良かった?」

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