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女の花園
第14章 目覚める…
そう思って彼女に聞く事にした…

昌也はその後も変わらず2人の相手をして体位も色々試し未だ2人を満足させていた…

まどか達との関係以降昌也がSEXに困る事はなく…さらに気持ちいい相手を2人抱いている…

彼女を求めているが行動は既に起こす事をしなくなっていたので出来る訳は無く院と就活の選択をそろそろ決めないと行けない…

そんな事が重なって忙しく遊びも付き合うので出会いの場に行くのは困難になっていた…合コンも激減してたまに会っても特にいい子は居ない…たまに声を掛けて来てもホテルに直行する相手ばかりだった…

SEXの快楽目的…チンポのデカさとテクニックがありセフレにと言う子もたまにいたが一回こっきりで終わらせている…

夏休み目前に大学から出て見知った顔が男と話しているのを見つけすぐに姿を隠した…

詩織が誰かに多分告白されている…そっと覗き相手を見る…

…知らない奴だけど…うちの大学かな…

詩織が頭を下げているのを見てため息を吐く…

昌也は引き返しながら…少し考え事をして大学の反対側の出口から遠回りして部屋に帰った…

…そろそろあの2人とも…沙織をなんとかしないと…難しいだろうな…

そう思って色々考えたが今のところ方法は無く唯一解決出来るかもしれないのは昌也に彼女が出来る事…2人にもその点はちゃんと話てありその地点で関係は解消になる…

そうなったら2人は自然と周りの男性に目を向ける…2人の絡みではあの快感は得られない…そして付き合う事になって身体を許す相手としたら昌也の事は吹き飛ぶ…

当然レズ関係も吹き飛び残った方も同じ考えになって男に目を向ける…あとは同じ事が起こり万事解決…

…夏休み何か用事作ってしばらくふけて見ようか…

すぐにその考えは打ち消した…

そして夏休み目前の週末…

詩織「〜ッい゛、い゛ぃ、あ゛ひぃ、ぁ、あ゛あぁぁあ゛あぁああぁ!?イクイクイク〜〜〜ッぁ、ゔぅ…も゛、ゃえ゛、やめ、ぇ゛!また、まひゃ、くる、く、くりゅ、ひ、っぁ、ら、え、あ゛、あ゛ぁああぁ゛あ゛っこ、壊れちゃう〜」

ベットに上半身を乗せて膝を床に敷いた布団の上で広げ昌也にバックから激しく突き上げられてベットを掻きむしり絶叫していた…

床に敷いた布団には沙織が脚を広げたまま痙攣が止まって虚な目で詩織を突き上げる昌也の臀部を見ていた…
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