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女の花園
第16章 詩織と沙織
いきなりそう言って目の前に立つ昌也を見上げてえっ?と言う顔をしたがすぐにズボンに手を掛けて引き下げて行く…

珍しく半勃ちのチンポが目の前に現れて手を伸ばして握ろうとしたが止められて…

昌也「まだ触ったら駄目…脱がして貰っただけだから…」

そう言ってシャツは自分で脱いで1人裸になった昌也はそのままベットに上がって座って…

昌也「沙織…来て?俺を気持ち良くして?」

沙織はゆっくり頷き近づいて行く…横に居た詩織も動きそうになってビクッと動きを止め沙織だけが這ってベットに上がって行く…

昌也「沙織も脱がしてやるから…俺が先で良いだろう?」

沙織「…うん…は、早く…」

苦笑した昌也は頷くと衣服をパンツ以外を脱がしてベットの外に投げ捨てて…

昌也「…じゃキスからする?今日は手を使ったら駄目…分かった?」

コクコク頷き唇を半開きにして昌也に近づいて沙織から塞ぎ舌を絡めて昌也は抱いて上に乗せるように後ろに倒れる…

そして先ほど半勃ちだったチンポはもう硬く勃起して沙織の下腹辺りに当たって居た…

沙織は手を伸ばして触ってみたいが昌也に手を禁じられて出来ずベットで遊ばせるしか無い…

自由にさせても良かったが違う感じにした方が良いだろうと思ってそう言って見たが…

ゆっくり離して顔を上げた沙織の顔を挟んで…

昌也「クチュ…はぁっいつもみたいに好きにして良いから…俺も口だけでしてやるから手使うなよ?」

沙織「クチュ…はぁ…あっは、はい…」

そう応えを聞いて両手を離して沙織は昌也がするように耳から責めて来た…

下で座って見る詩織は羨ましそうに手を握って見て居た…昌也が顔をそちらに向けて見ると目が合って詩織は顔を赤くして背けてしまった…

ガン見してるのを知られて恥ずかしさに赤面して反らし見たいで昌也が見なくなるとすぐに我慢出来ず昌也達を見て目線はチンポに釘付けになる…

沙織は唇と舌を使って夢中になって昌也の身体を這い回って身体を濡らしようやくチンポまで下がって匂いを嗅ぐように顔を近づけて…

沙織「はぁっ…おっきい…クチュ…」

手を使えない為そのまま舐め上げるしか無く顔を横にして左右からビクビク跳ねるチンポを舐め回し脚を広げてくれているので陰嚢にも顔を埋めた舐め吸って昌也が呻くのを下から見て居た…
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