この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • 小
  • 中
  • 大
  • テキストサイズ
女の花園
第16章 詩織と沙織
沙織はえ?と言う顔をしたが顔を振って嫌々と詩織には見られたくないと思って振ったが…

…乳首でイク?…そんな事が…

そう思って今破裂しそうな乳首をされたらそうなるかもしれないと思いビクビク身体を震えさせて昌也がゆっくり乳首に近づくのを見て…

沙織「お゙ッ、ねがいしま゙すッもぉ、ゃ゙ぁ゙ァ゙ッ゙ァ゙ッもっもぉ、はや、早く…乳首してえ゙ッおかしくなっちゃう〜」

そう言って胸を上げて昌也に触って貰おうとする乳首を口と指で左右同時に舐め転がし指で摘んで捻り乳頭を掻いて擦ってやると…

沙織「!?!?う、ひいいぃぃいいいぃッちくびでィ゛っいっ、ぃ゙ッく〜〜!!お゙ッ゙、ッ……!ッあぁ゙ぁ゛ァ゙、あ゙からだっ、んっ、おかし…っ」

腰まで跳ね上げブリッジするように仰け反り一瞬で達してしまった沙織はそのまま硬直して昌也が乳首を離し乳房を揉んでやると痙攣して背中から布団に落ちた…

昌也「クチュ…沙織…気持ち良かった?乳首?」

コクコク頷く顔を見て唇を塞ぎ舌を絡める…収まるのを少し待ってやる…

見ていた詩織は目を見開き沙織同様乳首でイク?と言う事にそんな事が…と思って見ていたが沙織は頭と足を使って大きく背を浮かせて乳首で絶頂したのを見て昌也がキスしているのを呆然と見て…

…ほんとに…沙織…乳首で…

もう手を離しても良いと思って離すと沙織はすぐに昌也の身体に巻きつけ夢中でキスしていた…

詩織はもうこのままここにいたら自分がほんとにおかしくなると思って場所を探してベットに目が行く…

…あそこなら…

部屋を出て行く選択肢はなく今出て行くと恥ずかしい顔を外で晒してしまうと言う確信がある…そんな顔で外には出れないと室内で逃げ場を探すと…

昌也「クチュ…次はここでもイキたい?」

昌也が伸ばして行くマンコの上を撫でられて小さく頷く…

昌也「詩織に脚を持って貰いな?広げて見せて?」

沙織「!?ひっ…やだぁ…そんな…」

昌也「じゃもうやめる?」

そう言われて泣きそうになって小さく顔を横に振って昌也が起き上がり詩織がベットに避難しようとしているところにそんな声が聞こえ固まって居た…

…うそ…だって…私もう…

そう思うのに昌也に見上げられて…

昌也「詩織…手伝って?脚を持ってやってくれる?」
/400ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ