この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
女の花園
第17章 関係解消…
翌日からはこまめに連絡が来て気がついたら1時間話している事も多く見た目とは違って強引なところもあって沙織はびっくりしながらも心地よい時間だった…
既に休みだった事もあり沙織は気が付けは聖に誘われるままデートを繰り返していた…
その頃詩織と夏樹はクリスマスとイブにデートの約束をしていた…休みに入ってすぐに夏樹に付き合ってほしいと言われて詩織は泣きながら頷き夏樹を慌てさせた…
付き合う前に部屋に招いた時などにそう言う雰囲気になり夏樹は自らの事があるので踏みとどまっていた…詩織はそのまま抱かれても良いと既に思っていたところに正式に付き合ってほしいと言われた…
そしてクリスマスの誘い…詩織はここで身体の関係も持って見たいと思う…何しろ昌也としなくなって以降沙織との関係も無くなって昌也が紹介してくれた相手にすぐに惹かれてしまい部屋でもそう言う雰囲気になって夏樹が止まってしまった…
クリスマスには偶然にも昌也も瑞穂との関係を深める予定になっていたが…
クリスマス当日…夏樹と詩織はお互いドキドキしながらデートして…
夏樹「…あのさ…俺の部屋来ない?…クリスマスだしケーキでも買ってさ…」
詩織「…う、ん…」
2人は建前で言ったケーキとジュースを買って夏樹の部屋に入って…
向かいには座らせずに隣に座っている詩織と目が合って自然に顔を寄せて唇を啄ばむキスを繰り返し離して…
夏樹「あっ…ケ、ケーキ食べよ?」
詩織「…うん…」
…夏樹君…なんで…
そう思いながら用意してくれたケーキを食べながら涙が出て来て…
夏樹「!?えっ?どうした?詩織?」
詩織「…あっ…だって…夏樹君…私の事好きじゃない?なんでやめちゃうの?」
夏樹「!?あっ…ち、違うから…前に来た時もう限界だったんだ…でもそう言う関係になるならちゃんとしてからって思って…今は…その…俺…あんまり良い思い出無くて…詩織に嫌われるのやで…止めた…ごめん…でも…許してくれるなら詩織を抱きたい…」
詩織「…もう好きになっちゃったもん…嫌いになんてならな…んんっ!」
途中で夏樹に唇を塞がれ激しいキスをされて離さられ…
夏樹「知らないから…もう止めない…詩織…脱がすよ…」
既に休みだった事もあり沙織は気が付けは聖に誘われるままデートを繰り返していた…
その頃詩織と夏樹はクリスマスとイブにデートの約束をしていた…休みに入ってすぐに夏樹に付き合ってほしいと言われて詩織は泣きながら頷き夏樹を慌てさせた…
付き合う前に部屋に招いた時などにそう言う雰囲気になり夏樹は自らの事があるので踏みとどまっていた…詩織はそのまま抱かれても良いと既に思っていたところに正式に付き合ってほしいと言われた…
そしてクリスマスの誘い…詩織はここで身体の関係も持って見たいと思う…何しろ昌也としなくなって以降沙織との関係も無くなって昌也が紹介してくれた相手にすぐに惹かれてしまい部屋でもそう言う雰囲気になって夏樹が止まってしまった…
クリスマスには偶然にも昌也も瑞穂との関係を深める予定になっていたが…
クリスマス当日…夏樹と詩織はお互いドキドキしながらデートして…
夏樹「…あのさ…俺の部屋来ない?…クリスマスだしケーキでも買ってさ…」
詩織「…う、ん…」
2人は建前で言ったケーキとジュースを買って夏樹の部屋に入って…
向かいには座らせずに隣に座っている詩織と目が合って自然に顔を寄せて唇を啄ばむキスを繰り返し離して…
夏樹「あっ…ケ、ケーキ食べよ?」
詩織「…うん…」
…夏樹君…なんで…
そう思いながら用意してくれたケーキを食べながら涙が出て来て…
夏樹「!?えっ?どうした?詩織?」
詩織「…あっ…だって…夏樹君…私の事好きじゃない?なんでやめちゃうの?」
夏樹「!?あっ…ち、違うから…前に来た時もう限界だったんだ…でもそう言う関係になるならちゃんとしてからって思って…今は…その…俺…あんまり良い思い出無くて…詩織に嫌われるのやで…止めた…ごめん…でも…許してくれるなら詩織を抱きたい…」
詩織「…もう好きになっちゃったもん…嫌いになんてならな…んんっ!」
途中で夏樹に唇を塞がれ激しいキスをされて離さられ…
夏樹「知らないから…もう止めない…詩織…脱がすよ…」

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


