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女の花園
第17章 関係解消…
粒々があるところとの境目を亀頭が出入りするように小刻みに突き上げまた大きく動かして入り口付近まで抜いてスブブと沈めるのを数度繰り返して小刻みに粒々がある辺りを突き上げる…

夏樹「はっはっ…うぅ…詩織…大丈夫?俺…すぐに出そう…中めちゃくちゃ気持ちいい…はっはっ」

夏樹は今まで我慢した事がない…童貞を捨てた時でさえ数分動かす事が出来たしその後はもっと長くなって相手の方が気持ちいいより痛いとかもうやめてと本気で言われる事が増えて高二の時彼女と別れたあと数人SEXしたが彼女以外皆そんな感じだった…

昌也が紹介すると言う以上その事も承知で聞いてくれていると思っていたがまさかこんな凄いとは思いもせずに逆に自分が我慢しなければならない…

大きく動かして擦る反応で詩織のマンコと喘ぎ声が違うところを見つけ大きな動きは少なくして行き粒々と手前のそこを腰を回すように掻き回し突き上げて射精しそうになるのを我慢した…

その2点は詩織が1番好きなところで夏樹が的確にそこを掻き回し突き上げて来て…間延びするような喘ぎ声から達しそうな切迫した声に変わって…

詩織「ひぁ゙ッ、あ゙あ゙あ゙あ゙〜〜〜あ゙ッァ゙あ゙ツうあぁあっィ゙ッぃぃい゙すごぃ゙…ッ゙ッ゙ひぃッぃ゙ぃ゙い゙、───ッヒッ、ま゙、ッ、〜〜、ぉ゙ッひぅ、ゥ゙ゔッァ゙〜〜〜っあぅッ、ゃっ、そこっつかな゙ぁ゙ッ、れ゙ぇ゙ッ!、ゔぅぁあ゙っもういっちゃうッ!そこッァ゙ッだめっだめなとこぉ゙うごッ、かな゛ぁで…ぇ゙ッお゙かぃ゙くな゙ッ、ちゃ゙ッぅぅ゙ゔ…ア゙ッそ、こッ、やぇ゙てっやぁッイ゙ひッだめ゙ッつがな゙あでッま、ァ゙ッ、イ゙グぅゔぅ゙ァ゙ゔッ」

夏樹「!!うあ!し、しまっぐっはっ…うぅ…き、気持ち良すぎる!」

達してしまった詩織の中の蠢きに耐えようと必死になって我慢して動きを止めてなんとか耐えてしばらく動かす事もしないで緩むのを待ってまたゆっくり動かして詩織が二度目に達した後まで我慢していたが…

夏樹「はっはっ…ごめん…もう我慢出来ない!!うあ…」

そう言うと夏樹がめちゃくちゃに突き上げて来て詩織は顔を仰け反らせて悲鳴を上げズンと突き破って来そうな一撃に夏樹の下で身体を跳ねさせて数度達して…

夏樹「はっはっはっ詩織!もう出る!!」

詩織がもう駄目と思ったところに奥でドクドクと射精していた…
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