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女の花園
第2章 童貞卒業
ガクガク上下する腰を押さえながら達したマンコの蠢きと締め上げに…

昌也「!!うぐっくっもっ!でっ出る!!うぅ…はぁっ…出るぅう」

美妃が何度もイクと叫ぶ中昌也も引き寄せ抜けないようにしながら射精して顔を美妃の身体に倒しながら呻いた…

まどかは数分もしないうちに美妃の絶叫イキを聞いて…

…!!ああ…やっぱり…美妃も…

その乱れ方は2人でする時とは比べ物にならない反応だった…昨夜の自分もそうだと思いながら腰を振るわせ射精する昌也を見ていた…
昌也が射精を終えて掴んでいた腰を離すと…

昌也「!?うあ…はっす、すご…ぬ、抜けちゃった…」

まだ腰を振って動かしていた美妃が跳ね上げたせいで抜け落ちた後もまだガクガク上下させている…

ティッシュを取って昨日同様ゴムを外し勃起したままのチンポから大量に出た精子をこぼさないよう取りティッシュに丸めてゴミ箱に投げ入れる…

まどかは終わったあともまだ勃起して反り返るチンポを見て…

まどか「あっ…す、凄い…ま、まだ…」

昌也「!?えっ…」

昌也の背後からそう聞こえ振り向くとまどかがそう言っていた…

昌也「…昨日と一緒…大丈夫…シャワー浴びて収めるから…」

まどか「!?えっ…まだ…出来るの?」

昌也「出来るけど…一回づつって…昨日美妃にも聞かれた…他の人違うのか?」

まどか「た、多分…少し小さくなって柔らかくなると思う…」

昌也「へぇ…こんなに気持ちいいのに…」

まどか「…ねぇ…な、舐めてあげようか?それ…」

昌也「!?えっ?でも出したばっかだからすぐに終わらないと思うけど…それに入れた後だけど?良いの?」

そう言っているそばから近づいて来て大丈夫と小さな声で顔をチンポに寄せて握りしごいて舐めて来た…

昌也「えっ…ちょっ…うぅ…は…うはぁ…うくぅう…」

少しくすぐったい感じに腰を引いてしまうが昌也はされるままになって座って脚を広げて後ろに手を付いて身体を斜めにして身体を捻りながら呻いてまどか1人にフェラされていた…

美妃「…あっ…まどか…私も…」

疲労がある美妃はようやく落ち着いて周りを見ると昌也のチンポを咥えているまどかを見つけ…すぐに這うように近づいて昌也のチンポを舐め咥え2人で射精させるまで咥え舐め吸った…
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