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女の花園
第18章 3人のクリスマスとイブ
丁寧に包装紙を外し箱のブランド名を見て祐樹を見上げ祐樹は良いから開けてと促す…

まどか「!!これ…」

祐樹「まどか…ずっと欲しいって言ってたろ?」

まどか「…す、凄い高いのに…祐樹!ありがとう!凄い嬉しい…」

そう言って箱から出して顔の前に持ち上げ中も確認したりしてしばらくそれをいじっていた…

まどか「そろそろお風呂入る?」

まどかとその後借りて来た映画を見て肩に頭を乗せて隣に座っていたまどかがそう言うので頷きお互いシャワーを浴びてベットの中に…

まどかは祐樹が用意しただろうコンドームを見つけ…

まどか「…祐樹…今日明日は…これしなくて大丈夫…」

そう赤くなりながら耳元で小さく囁くと…

祐樹「!!えっ…ほ、ほんとに?」

まどか「…うん…祐樹…大好き…」

慌てて顔を向けた祐樹にそう言ってキスして…すぐに祐樹も応えてくれまどかは祐樹に被さってこられる前に祐樹を押して仰向けにして…

まどか「クリスマスだから…私がしてあげる…」

祐樹「!?えっ…んっ…」

祐樹はキスの途中で離され仰向けの祐樹にまどかが被って来てそう言われて一言言う間にまた塞がれて身体にまどかの手が這って来て…

祐樹はそこでまどかに抵抗することをやめて反転させようと腕を回そうとしたのを止めた…

祐樹はパンツしか履いて居ない…まどかはブカブカのシャツ一枚で下着も履いてない…

脱がす時間も惜しいと自然にこう言う風になった…祐樹の部屋だとまどかだけタオルとパンツを履いて出て来るが祐樹はタオル一枚を腰に巻いて出て来る…シャワーを浴びるのが殆ど祐樹が先でまどかが後なのでベットの掛布を腰まで掛けていれば大丈夫でスムーズに事が進む…

祐樹「…クチュ…っん、はっま、まどか…うぅ…はー、…はーっ、き、きもち…いぃっ!うあ…それっ…あっあっ、もっもう…舐めて…お、お願いッうぅっ」

祐樹がまどかにするのを真似ているらしく祐樹の身体をまどかに這い回られて呻きながら途中パンツも引き下げられて責められる度チンポがビクビク跳ねて中々舐めてくれないまどかに祐樹は腰を上げて無言の催促をしていたがたまらずお願いした…

乳首を触りながら竿に舌が這ってビクビク跳ねるチンポがまどかの鼻先に当たる…

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