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女の花園
第18章 3人のクリスマスとイブ
納得させてすることを諦めてその分声だけでも優しい言葉を掛けて行くしかない…そうしないといつまでも終わらないし何より入れる事が出来ないまま終わってしまう…

そう思い唇を塞ぎ少し強引に事を進める…被せた指を充分濡れている愛液で濡らしまず一本だけ使い割れ目に曲げ入れ入り口を掻くように動かし一本でも相当狭いと思うマンコにズブっと指を入れた…

瑞穂「んんっ!?んぶ…んはぁ…ひぃ…昌也くん!!だ、駄目…そんな…」

昌也「大丈夫…ゆっくりするから…広げて行かないと凄い痛くなっちゃう…最初だけだから…」

そう言って昌也は瑞穂の首から上を中心にキスしては声を掛けて指を入れ中を広げるようにして行く…

…うあ…これ…めちゃくちゃやばいかも…

一本目の指を入れたマンコの中はもの凄い数のヒダに絡まれまだ処女なのに中の蠢きまである…

…ミミズ千匹って言う奴かも…1番やばい奴…

奥がどうなっているかはわからないが無事処女を奪えてもそこで終わってしまう可能性もあると思いながら二本目、三本目と時間をかけて広げて行き…

…そろそろ大丈夫かな…その前に舐めて見たい…

もう中がミミズ千匹だとほぼ確信したが昌也だけが良くても意味がない…

瑞穂が痛いのは変わりないが出来るだけそれが軽減できるようしてやりたい…例え恥ずかしい内容で嫌だと思われても…

昌也と同じく院に進学を決めている瑞穂は博士号まで行きたいと思っているらしい…

昌也も院には行く事が確定しているので片方だけが就職してすれ違いになる事はまずない…

SEXに重きを置く気は毛頭ないけどSEXはしたいし瑞穂も気持ち良くなって欲しい…お互い求めあってのSEXが良いと思っている…

なので瑞穂には必須で中イキを昌也がさせて置く必要がある…初めての経験が後に響かないよう念入りにして悪くなる事はないと思う…

そしてもう一つは処女相手だと大変なのは承知していたが高校の時にした失敗は昌也自身が招いていたと今思う…

あの時の倍近い時間をかけてこの程度にし出来ない…今でも多分ギリギリでクンニでさらに濡らし滑りを良くするしか手がないし知らない…

そして処女はもう瑞穂1人でいいと思う…昌也は瑞穂以上に良い子が現れるとは到底思えず…振られてしまわない限り離すつもりはなかった…もっともSEXした後分かる相性問題もまだ残っているが…
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