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女の花園
第19章 昌也と瑞穂のSEX
もちろん言葉で直に言って来る訳ではなく帰りたくないなどわがままを言って昌也の部屋に来る…
そうなると泊まりになるので昌也が我慢出来ない…しても瑞穂が痺れを切らして自らキスして…
瑞穂「チュッ昌也…」
なんて名前を呼ぶ顔を見るともう止められない…
そんな日々の中雅俊に会う事があり丁度彼女も一緒で2人が上手くいった事を喜んでくれた…
瑞穂は凄く恥ずかしそうだったが女の子同士でしばらく話しているのを雅俊と眺めていた…
雅俊「瑞穂ちゃん…いい子だろ?」
昌也「クス…ええ…ほんとに俺で良かったのかと今も思ってますよ…」
雅俊「あははッ…で?もうしたのか?」
昌也「…まぁ…」
雅俊「クス…まぁとりあえず良かった…」
昌也「どうも…」
雅俊が痺れを切らして予定していた映画に遅れると言って彼女を連れて行った…
昌也「凄い楽しそうだったな?何の話ししてたの?」
瑞穂「うふふ…内緒…」
瑞穂は恥ずかしくて言えない内容も囁かれていた事で赤くなって応えるのを昌也は不思議そうにしていた…
そして昌也が瑞穂を抱いて2ヶ月未だ中イキをさせてやれ無い…と言うのも瑞穂の中がやばすぎて昌也の我慢が出来ていなかった…とは言え慣れもありそろそろ行けそうだと思っている…
イブでしたように基本二回続けてするのが2人の当たり前になって居て一度目は愛撫した事で興奮してしまっている為そう長くは持たないが2度目はイカせる寸前まで既に追い込んでいる…あと少しだと思いながら昌也はSEXには重点を置いて付き合っていない為全く慌てて居なかった…
そして雅俊の彼女に吹き込まれた事がずっと瑞穂の頭の隅に残っていた…
彼女「うふ…そうなの…良かったわね?大好きな人と出来て…」
瑞穂「…は、はい…す、凄く優しくて…泣きそうになっちゃって…」
彼女「…そう…もう気持ちいい?」
瑞穂「…え、ええ…」
彼女「それで彼氏にもしてあげてる?」
瑞穂「??えっ?」
彼女「!?あら…して上げてないの?」
瑞穂「??な、何を?」
彼女「そっか…知らないのね…あのね…」
そう言って耳元で小さな声でフェラチオの事を教えて貰った…曰く凄く喜んでくれると言う…しかし瑞穂は恥ずかしさが勝って今も出来ずにいた…
後日また会う機会が大学で会ってその時恥ずかしいけど思い切って聞く事にした…
そうなると泊まりになるので昌也が我慢出来ない…しても瑞穂が痺れを切らして自らキスして…
瑞穂「チュッ昌也…」
なんて名前を呼ぶ顔を見るともう止められない…
そんな日々の中雅俊に会う事があり丁度彼女も一緒で2人が上手くいった事を喜んでくれた…
瑞穂は凄く恥ずかしそうだったが女の子同士でしばらく話しているのを雅俊と眺めていた…
雅俊「瑞穂ちゃん…いい子だろ?」
昌也「クス…ええ…ほんとに俺で良かったのかと今も思ってますよ…」
雅俊「あははッ…で?もうしたのか?」
昌也「…まぁ…」
雅俊「クス…まぁとりあえず良かった…」
昌也「どうも…」
雅俊が痺れを切らして予定していた映画に遅れると言って彼女を連れて行った…
昌也「凄い楽しそうだったな?何の話ししてたの?」
瑞穂「うふふ…内緒…」
瑞穂は恥ずかしくて言えない内容も囁かれていた事で赤くなって応えるのを昌也は不思議そうにしていた…
そして昌也が瑞穂を抱いて2ヶ月未だ中イキをさせてやれ無い…と言うのも瑞穂の中がやばすぎて昌也の我慢が出来ていなかった…とは言え慣れもありそろそろ行けそうだと思っている…
イブでしたように基本二回続けてするのが2人の当たり前になって居て一度目は愛撫した事で興奮してしまっている為そう長くは持たないが2度目はイカせる寸前まで既に追い込んでいる…あと少しだと思いながら昌也はSEXには重点を置いて付き合っていない為全く慌てて居なかった…
そして雅俊の彼女に吹き込まれた事がずっと瑞穂の頭の隅に残っていた…
彼女「うふ…そうなの…良かったわね?大好きな人と出来て…」
瑞穂「…は、はい…す、凄く優しくて…泣きそうになっちゃって…」
彼女「…そう…もう気持ちいい?」
瑞穂「…え、ええ…」
彼女「それで彼氏にもしてあげてる?」
瑞穂「??えっ?」
彼女「!?あら…して上げてないの?」
瑞穂「??な、何を?」
彼女「そっか…知らないのね…あのね…」
そう言って耳元で小さな声でフェラチオの事を教えて貰った…曰く凄く喜んでくれると言う…しかし瑞穂は恥ずかしさが勝って今も出来ずにいた…
後日また会う機会が大学で会ってその時恥ずかしいけど思い切って聞く事にした…

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