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女の花園
第19章 昌也と瑞穂のSEX
驚く事に瑞穂はそれが全くイヤではなかった…しかし唯一それが叶わない時がある…瑞穂が生理になった時で流石にその時は泊まる事はしなかった…おりものが臭うこともあり一緒に居たいと思ってもどうにもならない…

1週間ちょっと出来なくなった時は昌也もすぐに気が付いてくれてデートも差し控えてくれて電話で話す事が多い…体調の心配もしてくれる…

生理の事情を承知してくれているみたいで終わってもう大丈夫と言う時には昌也から求めて来る…当然瑞穂に嫌は無くその時の昌也の激しさはいつも以上に凄い…

ベットに入って携帯を触っていると瑞穂が出て来て隣に入って来る…

携帯を充電器に差して寝転び瑞穂の方を向いて…

昌也「暖まって来た?」

薄暗い部屋でそう聞く…ベットに入る時は毎回そうしていて電気は消して間接証明だけになっている…

瑞穂「うん…昌也はお湯に入ってない?」

昌也「うん…たまにしか入らないし…シャワーだけかな?」

瑞穂「こんなに寒いのに…大丈夫?」

昌也「もう慣れてる…今日貰ったチョコ…来年も欲しい…」

瑞穂「クス…うん!頑張る!」

昌也「頼みます…チュッ…あのさ…今日…してもいい?」

瑞穂「!!…う、ん…良いよ…昌也…大好き」

昌也「俺も瑞穂が好き…キスしよ?」

昌也はいつもそうだがいきなり被さって脱がしては来ない…キスして甘い言葉をいっぱいくれる…

夢中になってキスして離れた時に昌也がルームウエアのズボンを既に履いていない事に気が付いた…いつ脱いだのかと思ったが多分瑞穂が出て来る前に脱ぎ捨てていたと思った…昌也から求めて来たことからそう思い…

離れても啄ばむキスはやめずに頭や背中を触って来ている中瑞穂はそっと手を伸ばしてドキドキしながらパンツの上から太く硬いチンポを撫でて…

昌也「チュッチュッ…!!うぅ…み、瑞穂?」

瑞穂が初めてそんな事をして来たのでビクゥと身体事跳ねてしまう…

慌てて顔を伏せる瑞穂が…

瑞穂「あ、あのね…ま、昌也のも気持ち良くして…その…皆…お、お口でとか…するって…」

昌也「!!!!…えっえっ…ふ、フェラチオ…してくれるの?瑞穂が!?」

瑞穂「!?あっ…う、ん、で、でもい、嫌なら…」
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